紅茶の勉強の中でも一番大好き分野は、食器です
ボーンチャイナについて、学んできました
『ボーンチャイナ』とは
、食器の素地の名前で、牛の骨が50%含まれているのです
磁器の原料である、カオリンがなかなか手に入りにくいとのことで、『スポード社』が一番に
確立された窯です![]()
骨が入っており、カルシウムがあるため素地がやわらかく、とっても頑丈で割れにくい
お子様にもオススメとのことです![]()
そして、光沢があり、すばらしい透光性があります
いろんな窯がありますが、歴史・背景を知ることによってもっともっと好きになってしまいます
誘惑の講座なので、とっても危険です
ほしいティーカップが増えてしまいました![]()
こちらの、ミントンのハドンホールもボーンチャイナです
そして、この可愛らしいくまもそうです![]()
新茶である、ウバと一緒にカヌレをいただきました
ウバの特徴であるメントールのすっきりした
味が、濃厚なカヌレをほどよくしてくれます![]()
食器にこだわりを持つと、美味しい紅茶、デザートもより一層美味しく感じますね![]()
欲しいティーカップが、たくさん
自分の誕生日にお迎えしようか悩んでいる食器があります![]()
うーーどうしよう


