僕は部活が大好きだった。
部活の活動も好きだし、人も好きだし、そこにいる自分のことも好きになれた。

ホリエモンとか、坂本龍馬とか、好きであることが一番大事みたいなことを言ってるし、好きこそ物の上手なれという言葉もある。

好きな対象に自分が何をできるのか考えるのはごく自然なことだと思う。

結果、部活の人ともっと仲良くしたいし、部活をより良くしたいし、もっともっと、という風にズブズブとのめり込んで行った。そりゃもう頭から腰まで突っ込んだ勢いで。

部活をより良くしたいと思った時、そりゃもう色々考えて色々喋っちゃって気づいたら部長になりたがってた。

しかし部長になるには頭もねえ、知識もねえ、経験ねえ、部長に全然ふさわしくねえ。みたいな。でもおら部長になるだって思ってしまったもんでどうにかせねばと。。

自分で分からないなら分かる人から教えてもらう

足りない頭なら知恵を盗みゃいいってグラサンのお兄さんも歌ってるので。

自分の目指してる未来に近い人の言ったこととか聞いたらためになるんじゃないかと。

自分の目指してる未来ってなんなのだろう。

部長ってつまりどういうことだろう。
人の上に立つ、リーダー、責任者、一番偉い。みたいな。

そういう人ってつまり、大雑把に言うと、成功者なのでは。

と思って、成功者の言葉を書き留めるようにしました。

頭の中のことがまとまっていないけれど、今日はこれでお仕舞いです。