実家に帰省して2日後の3月28日、中学時代の友人Kちゃんが看護師をしている病院を受診。
Kちゃんが先生や看護師さんに私の受診前にいろいろお願いしてくれていた。
マンモ→触診→超音波の順番で診察。
全ての検査が終わったら医長先生登場。
ここでも、悪いものの可能性が高いといわれる。はっきり乳がんですといわなかったガーン
でも、なぜか手術日は4月10日、入院は7日か8日ということを決めて帰宅した。
検査もしないで手術!?
ここまで来ても良いものの可能性を願うガーン

診察終了後、駐車場から夫に電話した。
医長先生の印象があまりよくなかったことや、看護師さんに「子供が一人いて良かったね」といわれたと号泣しながら夫に話した。
これまでこの件では全く泣いてなかったから、夫はビックリしたみたいガーンしばらくしてメールが入り、夜に車で私の実家に来るとのことガーン7時間くらいはかかるのにショック!どうやら東京に連れて帰ろうと思ったみたいガーン