昨日学校で、なぜだかお昼のふるまい(?)があって、テーブルの真ん中に作り物の紅葉(メイプルリーフ)とかかぼちゃとかが飾ってあった。そんで、それらを持って帰りなーってことで、可愛いらしい乾燥ミニトウモロコシをもらったのだ。ついでにカボチャも欲しくなっっちゃったところでスーパーに行ったら、$1.99でかわいいカボチャセットを売ってたので、買ってまったのだ。
折角なので、ドングリコレクションなどの秋の拾い物にも参加してもらってこうなった次第。
ところで我がドングリコレクションからは続々と未知の生物(ようするにいもむし)が誕生している。ちっこい紙で折った入れ物(落花生の殻入れにすべくおばあちゃんがチラシで折るようなやつ)に種類ごとに入れてるんだけど、気づくとその中で蠢いている。ドングリにはぽっかりと丸い穴。
夫が竹串2本で優しくつまんでベランダからさようならしてくれている。その後どうなるかは・・・考えまい。
よくあんな固いどんぐりの殻を破って出てくるなぁ、と感心。
オマケとして、チビの工作用の色画用紙でハロウィンぽいものを作成してみた。さすがオバケたち、適当に作っても、らしくなるもんだ。
因みに学校の先生がハロウィンは好きじゃない、子供にもさせないって言ってた。なぜなら彼女は敬虔なクリスチャンで、ハロウィンはキリスト教の行事じゃない(いわゆる俗習、みたいな)からだって。なるほどなぁ。






