ロングアイアンだからこそ… | 「たんぽぽ」の写真アルバム*モータースポーツ, フットサル, モルモット, などなど

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ついに一眼レフカメラデビューです。
自由気ままに撮影してみます。
ボディはEOS 8000Dで18-135mmとEF-S24mmF2.8持ってます!

このところ、週一で打ちっぱなし行けてます。

ONOFF AKA 2016アイアンと、対話を続けてます。

どうやって、打って欲しいのかなぁ…と。

今日は9時-3時ドリルを遮二無二やろうと思い、150球打ちました。50°での遊び&バリエーション増やしも込みで。

ドリルだと、それなりに真っ直ぐ行くようになってきました。

テイクバックを大きくしていくと、スイングがバラバラなります。長いシャフトにもてあそばれてるカンジ。あと、スイングテンポがウェッジのシュパッと感と同じになってて、振り急ぎ過ぎということに、150球打った後に気が付きました。

ラストの5球くらいで、なぜかゆーっくりスイングをやってみて、そしたら、素直な出球に出会えました。

そうだ、三ヶ島かな選手や森田遥選手のように、シャフトが長いからこそ、ゆっくりと安定したスイングをしていたではないか。これに気づいたときには、もうボールが無い…

ついついロングアイアンを持つと飛ばしたくなる欲求がもとで、ヘッドスピードを上げようとして強振してしまっている。

ここを意識変えて、とにかくフェースのスウィートスポットに気持ちよく当てるために、安定したゆっくりスムーズスイングをやろう。

次の週末も、連絡したいなぁ…