ONOFF AKA 2016アイアンと、対話を続けてます。
どうやって、打って欲しいのかなぁ…と。
今日は9時-3時ドリルを遮二無二やろうと思い、150球打ちました。50°での遊び&バリエーション増やしも込みで。
ドリルだと、それなりに真っ直ぐ行くようになってきました。
テイクバックを大きくしていくと、スイングがバラバラなります。長いシャフトにもてあそばれてるカンジ。あと、スイングテンポがウェッジのシュパッと感と同じになってて、振り急ぎ過ぎということに、150球打った後に気が付きました。
ラストの5球くらいで、なぜかゆーっくりスイングをやってみて、そしたら、素直な出球に出会えました。
そうだ、三ヶ島かな選手や森田遥選手のように、シャフトが長いからこそ、ゆっくりと安定したスイングをしていたではないか。これに気づいたときには、もうボールが無い…
ついついロングアイアンを持つと飛ばしたくなる欲求がもとで、ヘッドスピードを上げようとして強振してしまっている。
ここを意識変えて、とにかくフェースのスウィートスポットに気持ちよく当てるために、安定したゆっくりスムーズスイングをやろう。
次の週末も、連絡したいなぁ…