昨年オープンした市立吹田スタジアムで、サッカー天皇杯の決勝戦が行われました。
吹田スタジアムは、自宅から歩いても行ける近さということや、天皇杯決勝戦が大阪で行われるのが56大会ぶりということもあり、なんとかチケットを確保できたので、元日決勝を初めて観戦しました。
座席はSSメイン右側の一番後ろの列でしたが、ピッチまでがとても近くて、フットサルのように間近で観戦できました。
愛機のEOS 8000DにキットレンズのEF-S 55-250mm F/4-5.6 IS Ⅱを装着して、写真撮影も楽しみました。インスタにもアップした写真ですが、ひさびさにブログにもアップしたいと思います。
天皇杯はヴィトンのケースに入れられていました!
サッカー専用スタジアム。芝生も綺麗です。
スポンサーの兼ね合いでしょうか。オーロラビジョン下のPanasonicのロゴが隠されています。
キットレンズの割に、躍動感を出せたかなと思います。
鹿島アントラーズの先制ゴールシーン
川崎フロンターレの同点ゴール
これらも躍動感を捉えられたかな。
ファーサイドのファブリシオ選手の表情を上手く撮れました。
キットレンズでも条件が揃えば、これだけクッキリ表情を撮れるんですね。
鹿島アントラーズの勝ち越しゴール!
タイムアップの瞬間。
勝者と敗者というイメージです。
新年早々、素晴らしい試合を観ることができました!















