【インフルエンザ】骨折に続き今度は韓国チーム内でインフル診断。彼らをお世話するはずのボラン... View this post on Instagram 【インフルエンザ】骨折に続き今度は韓国チーム内でインフル診断。彼らをお世話するはずのボランティア・地域連携部会なのに、この部会のとある副部会長から拡散されたA型。2人には申し訳ないけど、この2人だけで留まって欲しい。まず2人は宿舎に帰宅させ、小樽市民をはじめとする日中韓の残りの皆んなで雪あかりの路を頑張ります。 Tetsuya Anzaiさん(@te28anzai)がシェアした投稿 - 2019年Feb月12日am12時29分PST