指摘認めつつも答弁訂正なく経過を発言し再開先ほど来空転している小樽市議会ですが、前議長の議事進行を受け、答弁を精査した結果、副市長が、発言の訂正と市長答弁に至った経過を発言することで再開することになりました⇨http://te28anzai.com/?p=4704