2010年1月20日~21日。
それは忘れることのないであろう日となった。
俺はあなたの味方です。
生涯、それだけは変わることはありません。
絶対に俺だけはあなたを信じます。
あなたが実際どんな人であっても、あなたの選んだ道が他人から見たら間違いだと言われても、俺だけは…。
簡単に口に出しているわけではありません。
俺はあなたを守りたい。
困っているあなたを助けたい。
一緒に笑い合いたい。
昨日、
涙ながらに話をしてくれた彼女を見て、そして彼女の気持ちを感じて、沢山の思いが俺の頭を駆け巡りました。
それで出た、と言うより
本能的に感じた。
守らなきゃ。って
いつもニコニコ笑ってる
あなたはもちろん好き。
だけど
いつからか俺はあなたの弱みを見たかった。弱っちい部分もひっくるめてあなたを見たかった。
だから
今回話してくれたことは
すごく嬉しかった。
年上とか年下とか
あなたを見てるとそんなものは感じません。
そんなものはどーでもいいです。
あなたのやさしさに、
あなたの笑顔に、
あなたのことばに、
おれは、たくさん救われています。
正直、独占したい。と思ってしまう。
でも今はあなたの幸せが一番です。
たとえ、いまは苦しんでもいつか、笑って話せる日が来ることを願っています。
俺はあなたの為なら
なんだって頑張れるから。
俺がこの大学を選び、
一人暮らしをし、
今の職場で働いていること。
そして
あなたとの出会いを運命だと信じたい。
だからこの日を忘れない…。