おとといで今年の交流戦が終わった。
3年連続でパ・リーグが勝ち越した
3年連続でパ・リーグノチームが優勝した。
今年から1カード3連戦から2連戦になった。
今年の交流戦、連勝、連敗が多かった印象がある。
西武が10連敗の後、6連勝、横浜も連敗の後、連勝している、日ハム、オリックスも連勝から始まっている。
監督たちも、2連戦の戦いは難しかったとコメントしている。
今年から、試合数が減った、去年まではぎゅうぎゅうに日程が詰め込まれてた。
今年はあきあきの日程で間延びしたイメージがある。
今年のほうが日程を長く取っているのはなぜなのか?去年まで長い交流戦だったが、今年は試合数は少なくなったがさらに長くなっている。もっと考えて日程組んでもらいたいな。
今年は2連戦しかなかった、今までこんな長い期間2連戦だけと言うのはなかったと思う。3連戦だと多いし、2連戦だと少なく感じた。ちょうどいいのはどのくらいなのかな?