この「ヤンヤンつけボー」、名前の由来がネットで色々と書かれていました
このヤンヤンの由来が何か?と疑問に思った方達がいたみたいです。
若者のことをヤング(young)と呼んでいた年代(昭和59年)に発売されたのでヤング(young)からきている説と
英語で美味しいを意味するヤムヤム(yum-yum)からきている説などあったそうです。
そしてついに
㈱明治さんに問い合わせをされたそうです(笑)
返ってきた答えはyum-yumをイメージした「美味しい、皆で楽しく」の意味でした!
へーっ、へーっ
・・・
我が家のヤンヤンの名前の由来は
子羊ちゃんみたいに見えたので、見たまんま、ピーンときたヤンヤン(羊々)にしました。
スキニーらしく毛が抜けてツルピカになったら陽気なヤンヤン(陽々)にでもしようかな・・・くらいの気持ちでいました。
今回の「ヤンヤンつけボー」で知った「ヤンヤン」という名前の由来!
いつまでも若々しくの意味でヤンヤン(young-young)もアリだなぁ・・・と。
そして美味しい・皆で楽しくのヤンヤン(yum-yum)もイイなぁ・・・と。
そしてこれをきっかけにヤンヤンはいっぱい出てきました。
ヤンチャになってきているので、ヤンチャのヤンヤン
ヤンキーのヤンヤン
ニュートンが野菜を催促する時に、前のめりになって、グっとにらみを利かせながら、歯ぎしりして催促してくるんです。
身近にヤンキーなニュートンパイセンがモデルとしているので、ヤンキーヤンヤンになる日は近い気がします!(笑)
・・・
いろんなヤンヤン・・・
「ヤンヤン」という名前、何だか深イイ!(笑)
ジワジワきてます・・・
ヤンヤンにして本当に良かったです。
実は名前を考えていた時に、
羊から連想した名前候補は
ヤンヤン(羊々)の他に、ムートンがありました(笑)
ニュートンの弟分のムートン!←韻を踏んでいて気に入ってましたが、呼んだ時の響きが似ていて混乱するので却下されました。
却下されて良かった!(笑)
そして話は戻りますが・・・
「ヤンヤンつけボー」のパッケージに描かれているパンダですが
普通に考えれば
このお菓子の公式キャラクターのパンダのヤンヤンちゃんで間違いないと思うのですが
なんと
名も無きただのパンダなんだそうです!(笑)
ヤンヤンちゃんでよくない?(笑)
いや、ヤンヤンちゃんにしてあげて・・・(笑)
・・・という事で、
㈱明治さま、お願いがございます!
どうか我が家のヤンヤンを公式キャラクターに、パッケージに採用してください~!(笑)





