直感力 | 虐待、2度の少年院、ボクシング元東洋太平洋チャンピオン元世界2位。てっしーだよーのブログ。覚悟を定めたら人生変えられる

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僕の人生について、気づきや僕の体験、日頃の日常を書いていきます。見て下さる皆さん、ありがとうございます。

 

 

 

生きてくうえで僕が大切にしていることがあります

 

 

それは、直感や本能を大切にすることです。

 

大切なことって突然ひらめくもんなんですよね

 

 

ということで一輪車を購入しました。

 

 

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25000円しました(笑)

 

 

1週間前くらいから何故か

 

一輪車が頭から離れなくなりました

 

神から一輪車を買えというお告げだと思って

 

思い切って買ってみました(笑)

 

 

 

実際に乗ってみたら、乗れない。笑

 

普通の人が一輪車を乗れるようになるには

 

年齢×2時間が必要みたいです😅

 

 

僕でいったら60時間(笑)

 

 

昨日の夜に1時間練習をして

 

今日の夜にも1時間練習をしました。

 

 

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多分、通りかかった人は

 

シルクドソレイユの一員だと思ったと思います。

 

 

 

全く乗れなくてすごく悔しい。

 

だから何回も何回もチャレンジをする

 

がむしゃらにチャレンジをすることで

 

子供の時の怖いもの知らずの時の気持ちを思い出しました。

 

 

そして、大人になると

 

いろいろなことにチャレンジをすることが怖くなるし

 

自分で限界を設定して

 

途中でやめてしまうようになる。

 

 

自分が限界って思ったことが限界であって

 

本当の限界なんて

 

実際はないんですよね。

 

 

一輪車にしても

 

乗れる前に辞めてしまったら

 

 

自分には向いていなかった。

 

運動神経が足りなかった。

 

乗れなかった。

 

 

こんな言い訳をして終わると思います。

 

一輪車に限らず

 

すべてのことがこれに当てはまると思います。

 

 

 

僕は今でこそ

 

運動神経が良い。

 

と周りから言われますが

 

ボクシングを始めた頃は不器用そのものでした。

 

運動神経も普通でした。

 

 

そんなことを周りに話しても

 

信じてくれません。

 

ほとんどの人が

 

才能。

 

天才。

 

特別。

 

そんな理由をつけて自分を納得させたいから。

 

 

 

僕は世界チャンピオンになった時に

 

周りから天才だと言われる。

 

運動神経も最初からあった。

 

こういわれることをイメージしていました

 

 

だから、上京するときに地元の友達に

 

世界チャンピオンになったら

 

みんな俺のことを特別扱いすると思うけど

 

今の俺の運動神経を覚えていてねって

 

伝えてから東京にきました。

 

 

 

そんな話を前にその友達に話したときには

 

それでも元から特別な才能があったんだよ

 

と、後付けの理由に変わっていましたが(笑)

 

 

 

何を書きたかったのかわからなくなってしまいましたが

 

 

みんなも自分に限界を決めずに

 

いろいろなことにチャレンジしよう。

 

 

今ある限界はすべて自分が決めたこと。

 

やればなんだってできる。

 

それを俺は絶対に証明するし

 

世界チャンピオンになって

 

みんなに伝えていきたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず明日までに一輪車は乗れるようにします。

 

 

普通の人が60時間かかるなら

 

俺なら3時間で十分です。

 

 

俺は特別だから。

 

 

世界チャンピオンになった時には

 

心から自分のことを才能があったと

 

思い込んでいるという自分の姿も

 

イメージして東京に出てきました。

 

 

 

 考えたことは現実になる👍