日本赤十字社によると、地震後に大勢が献血に協力してくれた為、現段階は十分な量があるようです。
しかし、目的に応じた血液製剤になるため、いつまでも使えるわけではないのです。
なので、安定供給のため、継続的な献血を呼びかけています。
下記のサイトで、献血ルームやバスの情報が見れます↓
★日本赤十字社
http://www.jrc.or.jp
また、東北方面への郵送はStopしていますが、手紙やハガキ、書留などは被災地宛てでも通常通り受け付けているそうです!
家がなくても、配達員さんが避難所を回り、手渡ししているのです。
(※場所によっては、行方がわからない方がたくさんいる現状。見つからなかった場合は、差出人に戻ってきます。)
「配達員は、地域に密着しており、住民の皆さんと顔見知りなので辿り着ける。」
ということです。
なんとも心強い言葉…。
日々の絆が、希望のかけ橋になるんですね
継続的なつながり
継続的な協力
が、本当に大切です。
うん!
今できることだ。