・関西スーパー
(15日~1ヶ月間)
・トーホー
・コープこうべ
(4/30まで)
・南京町広場
(3/20,21,27)
・長田区 大正筋商店街
(3/21まで)
上記以外にも、コンビニなどでも募金できます。
スーパーやコンビニなど、週に何度かは立ち寄る場所だと思います。同じ日本で苦しんでいる人々の力になりたいと、願うばかりです。
■救援物質の受け付け
・神戸市社会福祉協議会が、救援物資などに関する問い合わせ窓口を開設。
(AM9:00~PM5:00)
※14日以降は、各区役所内の同協議会ボランティアセンターでも対応。
「力になりたい」と、皆様が思っていると思います。仕事が忙しかったり、新聞を取っていなかったりと、手段がわからない方々もいらっしゃるはずです。
私は神戸在住なので、偏った情報となるかもしれませんが、blogを見てくれている友人やたまたまのぞかれた方々の情報、活動となれば幸いです。
また、「節電」についてですが、西日本と東日本とでは電気の周波数が異なり、電力を融通するための切り替え施設での能力が最大量に達しているようです。
節電により、余剰電力が生まれたとしても、容量以上は送れないそうです。
この地震での電力供給の節電は、これ以上必要ないとのことですが、環境の為にも、自分自身の家計の為にも、節電は重要なことなので、今回を機に続けていきたいと思います。