再考。再構築。
lalalaがリハーサルでお世話になっている、brighton beach studioが2周年という事で、パーチーに顔を出してきましたよ!
誘っていただいた、miya氏に感謝!
久しぶりにjunichi君にも会えたし、色々は話せて楽しかった!
…というのは、ものの数分の話で、ひたすら、ひたっすら、踊りまくってましたよ!
ビールを飲みながら、良質な選曲の中踊り狂う。。。
ハッピーにもほどがある!
ありがとう!私を取り巻く世界!
どうか、今しばらくそのままで!
バルコニーではどうやらバーベキュー的な何かが行われていた様子だけど、とりあえず、踊りだしたら止まらないし、止めたくない。
一人、何をしにきたかわからない位踊りまくっておりました。
しかも、宮氏がタップを練習しており、かつ、かつてそのスタジオで某氏某子とタップのショウをした事もあるため、板がおいてあるのです。
踏むしか無い!
飲む、踊る、踏む!
飲む、打つ、買う!とは訳が違う!
楽しみまくりでした!ありがとうございました!

しかし、楽しいばかりではない。
ちょいちょいかわした、lalala 10thのはなしや、ダンスのはなし。
ダンサーとしての見せ方、というか、ダンスの部分のみでの見せ方なのかな…。
短い時間の短い言葉の中、おおいに考えました。
個人的に、だけどね。
lalala Liveトータルの評価は皆様とても高いものをつけていただきありがたい限りです。
だからこそこのままではいかん!
がんばるぞ!
それはそうと、俺をして「日吉の奇跡」といわしめるmiya氏。
フォルム/シルエットマニア垂涎のムーブはタップダンスでも健在でありました。
2011年乗り移りたい体No.1です。
シルエットって本当、大事。
俺的には。
「燃費悪いでしょ?」
って言われちゃう始末!
「俺は骨太なんだ!」
と答えたいところだけどね。
もう少し、そっちもがんばろう。

誘っていただいた、miya氏に感謝!
久しぶりにjunichi君にも会えたし、色々は話せて楽しかった!
…というのは、ものの数分の話で、ひたすら、ひたっすら、踊りまくってましたよ!
ビールを飲みながら、良質な選曲の中踊り狂う。。。
ハッピーにもほどがある!
ありがとう!私を取り巻く世界!
どうか、今しばらくそのままで!
バルコニーではどうやらバーベキュー的な何かが行われていた様子だけど、とりあえず、踊りだしたら止まらないし、止めたくない。
一人、何をしにきたかわからない位踊りまくっておりました。
しかも、宮氏がタップを練習しており、かつ、かつてそのスタジオで某氏某子とタップのショウをした事もあるため、板がおいてあるのです。
踏むしか無い!
飲む、踊る、踏む!
飲む、打つ、買う!とは訳が違う!
楽しみまくりでした!ありがとうございました!

しかし、楽しいばかりではない。
ちょいちょいかわした、lalala 10thのはなしや、ダンスのはなし。
ダンサーとしての見せ方、というか、ダンスの部分のみでの見せ方なのかな…。
短い時間の短い言葉の中、おおいに考えました。
個人的に、だけどね。
lalala Liveトータルの評価は皆様とても高いものをつけていただきありがたい限りです。
だからこそこのままではいかん!
がんばるぞ!
それはそうと、俺をして「日吉の奇跡」といわしめるmiya氏。
フォルム/シルエットマニア垂涎のムーブはタップダンスでも健在でありました。
2011年乗り移りたい体No.1です。
シルエットって本当、大事。
俺的には。
「燃費悪いでしょ?」
って言われちゃう始末!
「俺は骨太なんだ!」
と答えたいところだけどね。
もう少し、そっちもがんばろう。

実に久しぶりに
実に、実に久しぶりにブログ更新でございます。
先ほどうっかり打ち間違えて、ブルグ行進と変換されたが、それはどういったイベントであろうか。
さて、ブログというものは、定期的に更新する事に意味があるはずなのに、こんなに長い間更新もせずに何をしていたか!とは誰も責めないのはわかっておりますが、一応説明させていただくと、踊ったり酒を飲んだり猫をもふもふなで回したり、酒を飲んだりもふもふなで回したり猫を踊ったりしていた訳で、誰もが知っている私らしい毎日を送っておりました。
しかし、つい先日行われた一大イベント「lalala 10th anniversary」について、思う所を何かしら残しておきたい。出来るだけ、自分の言葉で。
そう思い立ってしまったから、書かずにはいられない。賛否両論(否多し)のこの文体で、伝えたい事…の周りにまぶされた粉砂糖的なものに焦点を当ててしまって、余分な事が9割以上を占めるような「??」な日記を、なんか書きたくなったのでございます。
とりあえずここまでは、どうでもいい前置きでございます。
今回のイベントで、お客様ありがとう!とか、最高にハッピーだった!とかいうのはアラキが公式ブログ(http://ameblo.jp/lalalaofficialblog/)で語っているので、そちらを読まれるがよかろう。
もちろん、私もお客様最高!ありがとうございました!だし、最高にハッピーでしたよ。
だからまあ、それに関してはあえて書く事でもないので、あのトンでもなく熱かった「Dj Atsushi vs lalala ソロコーナー」の事をちょっと書きたいなあと。
あの夜の皆のソロは伝説であった。
あの日、我々は前日とは思えないハードな深夜練習開け、さらに午後からはひたすらリハで体を酷使するという「それ本番前にやっちゃだめでしょう」というスケジュールののち、舞台に望んだのです。
さらにlalalaは全員30代。疲れない訳が無い。
開演からほぼ休みが無い状態でラストの曲までぶっ通すという、鬼のプログラムの後半に「Dj Atsushi vs lalala ソロコーナー」はある。そんな訳で疲れは限界なんてものを余裕で超えている。
ちなみにコーナー開始前の疲れているしぐさをアラキにやじられるのは演出ではない。
私は立っているのがやっとだったし、胃の中には公衆の面前で出てきたらエイリアンばりにパニックになりそうなサムシングが潜んでいて気が気ではなかった。踊れる気がしない!
多分、皆同じような状態だったはず。
なにせ、永久ダンス器官だと思っていたケイゴが疲れていたのだから間違いない。
しかし、名前を呼ばれて曲がかかった後ときたら…
lalalaのメンバーは化け物か!と思うくらい、おどるおどる!
いや、もちろん目に見えて疲れているけど、なんだか魂で引っ張っていくようなダンスは、袖から見てて熱いのなんの!叫んじゃうし、ちょっとウルッときちゃうよね。
「もういい!踊るな!がんばったよ!もう休め! てか、次がやりづらいから!」
という、後ろ向きな声援もあったりなかったりだったが、最終的には
「めちゃめちゃかっこいいぞこいつら!」
とか思いながら魅入ってしまいました。
そして、Dj Atsushi の選曲と順番がまた秀逸!
みんな、まさかこの曲がかかるなんて…ってて思いつつ、踊ってみるとしっかり盛り上がる。
さすが、長くダンサーに曲を提供しているDj。
終わった後のDjタイムも気持ち良い曲で楽しませてくれたし。
最高だったぜ!
ちなみに、後にlalalaのメンバーにこの話をして、「え?そう?」とか「うーん」という反応だった場合、脳内分泌物とライブテンションによって、私が何かしら無いものが見えていたにすぎない、ってことで、うらやましがっていただきたい。いいものみれたなー。ってね。
けして、「もりあがっちゃってなにさ」と哀れんだりしてはいけない。
そんな事をするくらいならもっと、愛とビールを。
まあ、本当に化け物か!ってなったのはアンコール曲なんだけどね。
結局全員体力温存してたのかよ!てな大暴れ。もちろんDjタイムも踊り狂う。
10年間ダンスバカでした。
個人個人で言えば、もっと長い時間。
てことは、死ぬまでダンスバカです。どうか、末永くおつきあいを。
そういえば、あれだけ踊ってDjタイムを踊り狂う事に関しては、新井文月の名言がある。
「Djタイムは別腹」
まちがいない。
先ほどうっかり打ち間違えて、ブルグ行進と変換されたが、それはどういったイベントであろうか。
さて、ブログというものは、定期的に更新する事に意味があるはずなのに、こんなに長い間更新もせずに何をしていたか!とは誰も責めないのはわかっておりますが、一応説明させていただくと、踊ったり酒を飲んだり猫をもふもふなで回したり、酒を飲んだりもふもふなで回したり猫を踊ったりしていた訳で、誰もが知っている私らしい毎日を送っておりました。
しかし、つい先日行われた一大イベント「lalala 10th anniversary」について、思う所を何かしら残しておきたい。出来るだけ、自分の言葉で。
そう思い立ってしまったから、書かずにはいられない。賛否両論(否多し)のこの文体で、伝えたい事…の周りにまぶされた粉砂糖的なものに焦点を当ててしまって、余分な事が9割以上を占めるような「??」な日記を、なんか書きたくなったのでございます。
とりあえずここまでは、どうでもいい前置きでございます。
今回のイベントで、お客様ありがとう!とか、最高にハッピーだった!とかいうのはアラキが公式ブログ(http://ameblo.jp/lalalaofficialblog/)で語っているので、そちらを読まれるがよかろう。
もちろん、私もお客様最高!ありがとうございました!だし、最高にハッピーでしたよ。
だからまあ、それに関してはあえて書く事でもないので、あのトンでもなく熱かった「Dj Atsushi vs lalala ソロコーナー」の事をちょっと書きたいなあと。
あの夜の皆のソロは伝説であった。
あの日、我々は前日とは思えないハードな深夜練習開け、さらに午後からはひたすらリハで体を酷使するという「それ本番前にやっちゃだめでしょう」というスケジュールののち、舞台に望んだのです。
さらにlalalaは全員30代。疲れない訳が無い。
開演からほぼ休みが無い状態でラストの曲までぶっ通すという、鬼のプログラムの後半に「Dj Atsushi vs lalala ソロコーナー」はある。そんな訳で疲れは限界なんてものを余裕で超えている。
ちなみにコーナー開始前の疲れているしぐさをアラキにやじられるのは演出ではない。
私は立っているのがやっとだったし、胃の中には公衆の面前で出てきたらエイリアンばりにパニックになりそうなサムシングが潜んでいて気が気ではなかった。踊れる気がしない!
多分、皆同じような状態だったはず。
なにせ、永久ダンス器官だと思っていたケイゴが疲れていたのだから間違いない。
しかし、名前を呼ばれて曲がかかった後ときたら…
lalalaのメンバーは化け物か!と思うくらい、おどるおどる!
いや、もちろん目に見えて疲れているけど、なんだか魂で引っ張っていくようなダンスは、袖から見てて熱いのなんの!叫んじゃうし、ちょっとウルッときちゃうよね。
「もういい!踊るな!がんばったよ!もう休め! てか、次がやりづらいから!」
という、後ろ向きな声援もあったりなかったりだったが、最終的には
「めちゃめちゃかっこいいぞこいつら!」
とか思いながら魅入ってしまいました。
そして、Dj Atsushi の選曲と順番がまた秀逸!
みんな、まさかこの曲がかかるなんて…ってて思いつつ、踊ってみるとしっかり盛り上がる。
さすが、長くダンサーに曲を提供しているDj。
終わった後のDjタイムも気持ち良い曲で楽しませてくれたし。
最高だったぜ!
ちなみに、後にlalalaのメンバーにこの話をして、「え?そう?」とか「うーん」という反応だった場合、脳内分泌物とライブテンションによって、私が何かしら無いものが見えていたにすぎない、ってことで、うらやましがっていただきたい。いいものみれたなー。ってね。
けして、「もりあがっちゃってなにさ」と哀れんだりしてはいけない。
そんな事をするくらいならもっと、愛とビールを。
まあ、本当に化け物か!ってなったのはアンコール曲なんだけどね。
結局全員体力温存してたのかよ!てな大暴れ。もちろんDjタイムも踊り狂う。
10年間ダンスバカでした。
個人個人で言えば、もっと長い時間。
てことは、死ぬまでダンスバカです。どうか、末永くおつきあいを。
そういえば、あれだけ踊ってDjタイムを踊り狂う事に関しては、新井文月の名言がある。
「Djタイムは別腹」
まちがいない。