妄想うぬぼれ日記

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妄想、空想、フィクション


posted by 妄想癖
  

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ついに来た…






魔の金曜、土曜。












ヤバい。







朝10時から8時までノンストップ。












ほぼ満席が続く。












聞いた話と違うぞ?












12月だけど暇と聞いていたのだが?













なかなか精神的にやられるぞ。












休まるところがもうない。











本当にずっとずっと一緒です。












あざーす!!












唯一の和める8も8時。



















残りマジック22。



















マジ!!?
22!?!

























最高!!!



















今日はネガティブですいません。
眠くて頭まわりません。

















PS
今日スゲー面白い事があったので帰ってから見せます。
二日目はドタバタだった。
朝一で浜田山へ向かい、迷いに迷って着いたの12時半。

はっきり言ってちょっと泣きました。

もう一人でどっか行くのは本当に嫌です。





そして何よりなんまムカついたのは店前事件。


これはあんま書けないのでまた違う機会に。



そして夜。

宮本と名乗る男と二人で飲みに出た。

スナック。


それもただのスナックではない。


銀座の高級スナック。


「行きましょう?」の一言が正気とは思えない。


いくらするんだ?

いくら俺でも払えんぞ?


だが断るわけにもいかず、「いいですなー」で返したよ。


初めて自分を男だと、いや漢だと思ったぜ。


そして店に到着。

十階。

最上階。


なんか知らんけど、銀座の最上階。


足が震えたのは一生忘れない。



意を消して入ると、そこは本当にスナック。


小樽にもありそうなスナックだ。

ママは60代。

若い子が一人のこじんまりとしたスナックだ。


客で大賑わい。

怖い。

小樽なら余裕だが銀座となると話は別だ。


このテンションに付いていけるか普通に心配。

でも、十分もたたずにサラリーマンみんな帰宅。

店内には宮本と俺の二人。

まずい。

逃げられない。


若い女の子(ここでは仮名あっちゃんにしておこう。)とママと四人でビールを飲んでいた。


すると宮本があっちゃんと盛り上がり、カラオケを熱唱。

まさかのミスチル。


動揺は隠せなかった。


まぁまぁ盛り上がり、飲んで居ると、ママの旧友である開田と名乗るこれもまた60代の男性が来店。


これがまた凄いキャラ。


一瞬で仲良くなり大騒ぎ。
開田さんあんた面白すぎだよ。


宮本にいたっては番号を交換。

また飲みに行くことに。


マジ超楽しみ。

60代と20代のコラボはヤバいことがわかった二日目だった。

初日のミッションは簡単だった。

まだ忙しくなってなさが後半怖い。

今からちょいちょい来ていんじゃない?

どう?



ただ思わぬ誤算がそこにはあった。

なんと













体が痛い。


フローリングのおかげで。

こんな寝方してたら後頭部が火曜サスペンス劇場ばりの絶壁になること間違い無し。


ただ、体が真っ直ぐになって身長伸びるかもね!


ポジティブに行こっ!?



さて、今日はとりあえず浜田山に行ってきます。


ウチの総帥に会ったら一発かましてやります。

































「ふつつか者ですが、一ヶ月間ですが、よろしくお願いします!」