12人の優しい日本人


メッチャ気になるー!!!

絶対見たーい!!!!

このお話は もし日本に陪審員制度があったらという仮説のもと

12人の陪審員が集められ ある女の殺人事件について 

審議がされる。陪審員全員が早々に無罪で一致。

審議を終了して帰ろうとする・・・が それを1人の陪審員が引き止め、

無罪の根拠を問いただしはじめることから、意見が割れる。

1人1人の陪審員の意見、審議は2転3転。


無罪から有罪、有罪から無罪へ


そして13人目の陪審員は アナタです みたいな。


最高。キャストも最高。


舞台は 映画にはない 息の荒さというか

・・・緊張感がある。


それが 私が舞台を愛する理由。


同じ人間が 本気で 何かを訴え 

限られた時間というものに集中する。


私は この緊張感がたまらなく好き。


絶対行きたい。

けど PARCOは先行予約しゅうりょーしてた。

こーいうとこでは 出遅れてるワタシ。汗。


大阪公演できれば めっちゃ最前列とかでみたい。

みたいよーぅ。


ってことで 平日なのに 会社の飲み会でした。

飲み×ボーリング!


酔ってたのに2Gとも 100オーバーw(゜∨゜●)

これって 女の子にしては 凄くない??


って自己満でーす★


今日はぐっすり眠りまふ。

おやすみなさーい。


純情派とか硬派とか

きどってる奴がいるけれど


それってどれだけ信用力あるわけ。?。

最近友達が 都合のいい女で悩んでるのみて

すっごい なんかイラっとしてしまう。(駄目な子・・・)


なんか 流れに流されるままじゃなくって 

流れに逆らってでも自分の意見と想いを伝えんかい!!って


結果聞くのが怖いとか

切れるのが怖いとか

そーいうのはもういーから


壁はぶつかってみないと

これから進む先が見えないじゃない?


他人任せの恋愛で何が残る?


熱い恋愛しよーぜハニー♪

男と女の関係には 

どうして ああもタイミングってやつが 重要視されるのだろう。


男と男 女と女の関係だったら 

多少のタイミングのズレや 一瞬の行き違いなんて 

それほど気にはならないし 

知らぬ間に また合ってるって

そんな感じだ。


だけど男と女の関係を 

旨く続けていく上で タイミングってやつは 

切っても切れない関係のように私は思う。


容姿よりも

ステイタスよりも

一番恋に落ちやすいポイントはタイミング


心が弱っているときに 傍にいたのが彼だった

逢うはずもない場所での 偶然

電話かけようか メール入れようか

迷ってるときに ベルが鳴った その瞬間


○○したいってタイミングに

旨く 相手が乗っかってきてくれた

いや 自分が乗っかったのかもしれない

それが「・・・恋に落ちる瞬間」


タイミング次第で 旨く流れがつくれたり

関係がグラっと揺らいだり

そういう心のメータの バランスが一番悪いのが

「恋?」


恋は「変」化しやすいので

皆様くれぐれも ご用心☆★★

昨日から こちら ガタッと あ~っガタッと

気温下がりました↓↓


めっちゃ せつな気温です (´`;)

体感温度が 心に沁みるぅ。。。


特にね 夕方洗濯物とか入れに行く時間

たまらんね。

たまりませんよ。

一人でね。

(お試しあれ~)

秋


んちゃ(*ゝз・)л

TBステーションに参加。

「探し物はなんですか?」

そー言われると そりゃぁ 見つけにくいものですか?でしょ♪


いやいや。私の探し物は

理想と現実の境界線かな。

うーん。

なんか 煮え切らないって感じですよね。

この描写自体(笑)


けど実際 私の今の探しものって

「理想と現実の境界線」なですよね。

 ↑↑↑

(深緑にしてみましたよー笑。深いですよー。

 渋みがありますよー!淡色じゃないですよー。もーいいって?)


いやいや、

それは ホント今の私だからこそ探しているものに違いない。

20歳の頃は 楽しさだとか 私ピッタリの彼 ハート。だとか

「今」を生きるためのスパイスといえるような

そんなものを探してた。


けどそこから 5年という月日が経った今

そう、今の私自身が探しているものは

具体的な今後の人生設計だとか

夢に対する 現実的思考だとか 行動力だとか

そーいう ミライに対しての方向性だと思う。


そろそろ決めなきゃいけないもんね。

もちろん 年齢なんて関係ないさ!とか

始めるのに遅すぎることなんてナイ!とも思う。


だけど

こうなりたいけど

私はそういう生き方できないなってそのボーダーは

はっきりわかってなきゃ

生き方の方向性見失っちゃうし。


目標だって ただただ高くもってるのがいーってわけじゃない。

私が 10年後にはモー娘。入りますって言ってたらそれ

現実ちゃんと受け止めよーよって話だし。


そーいうこと。

探し物は めっちゃカリスマお掃除主婦みたいなのに頼んでも

古畑風探偵野郎に頼んでも

見つかるもんじゃなさそーです。


自分と現実とちゃんと向き合って

ミライを創る!

それに尽きる!いぇい。


彼らは時代のチェアマンだ。


最近メディアを賑わす

三木谷・宇野・村上・堀江アーンド藤田社長

THE☆ヒルズ族!!


会ったことも見たこともないけど 親近感。笑。


ここ(ameba)ブログの住人の皆様なら

きっと めっちゃ興味深々!!!のハズ?


私はめっちゃガッツイて見てますよTV!

TBSといい フジといい 

時代はやっぱM&Aなのか。

私は 賛成だけどな。

そりゃあね 新しいことをするのは勇気がいるし

こう大々的だと やっぱ問題だって 色々出てくるだろうけど

TBSにだって メリットあるのに

なんか 被害者意識前に出しすぎって思うんだけどな。

うーん。

支配とか 傘下とかの前に 

もっと 本質についてのコメントが聴きたい視聴者としては・・・


けど 楽天だって 今や超ネット界のカリスマ的存在になってるけど

ネットで買物当たり前になってるけど

立ち上げから考えて「今」があるってことは

本当すごいなって 思う。


藤田社長にしても 

宇野社長にしてもね。

私達は ネット界にいる時間があるから 

すんなり受け入れられるけど

周りにいる ネットとは無縁の人からすれば

多少強引に見えるのかなぁ

うーむ。

ブログだってつい一年前までは駆け出しだったけど

今やドラマが生まれ 映画となり 本となり、、、、


ムーブメント生み出すのは 紛れもなく

ココの気がする。


ブログの女王と呼ばれる真鍋かをりだって

今や 小倉さんの番組でコメンテーターとしてやってたし今朝。

さてはて 今後が楽しみ!!! 




シンスケさんが言っていた。

「人生は60分の短編ドラマのようなものだ!」と・・・


20分から40分までが一番見ごたえがあって面白い。

だから 人生でも20代から30代は 必死に頑張らないといけないと・・・

突っ走っても 落ち込んでも

まだまだ ストーリーは 描きなおせるんだから。


30分を越えると だんだんその行く末が見え始める。

だけど 諦めるのはまだ早い。

少々頭は使うけど それは 書き換え可能だ。

描きたいラストまでは 少々姑息なまね(?)を使わなくては

ならないかもしれないが 巻き返し可能だ。


40分から45分は どんでん返しが期待できる。

50分からは ラストへ向けて時間が過ぎるのとともに

過去の栄華を振り返る時間だと。


60分で終わる映画も 

そこからは 自分の意思だ。

たとえ 決められた枠が 60分で一括りだとしても

楽しめると思えれば 15分延長 20分延長と書き換えられる。


そう人生はプラス思考にいかないと!



描くストーリーは 自分で決めていくものだ。

ラブコメ?HOME?

サスペンス?

テレビでみるのと違うのは 

そう主人公が私ってことだ。

同じカテゴリーにあっても 枝分かれしても。


私も もうすぐ25歳。

そろそろ先が見えないといけない年齢になる。

Let's goアカルイミライ・・・・☆☆☆

   

世の中には完璧な人はいない。


周りが 完璧じゃんって評す人にだって

自身の中で コンプレックスはあるものだ。


そもそも 全てのものに明確な基準なんてないから。


コウアリタイ

アアハナリタクナイ


勝手に 目線上げたり下げたりして 

尊敬したり下げずんだりしてるんだと思う。


そうやって 世の中が成り立ってるってことも

暗黙の了解。


自分に 足りないと感じているもの

本来ならこうありたいのに 

頭でわかっているのに 譲れない性格の人に

ワタシは何て 言葉を掛けてあげればいいのだろう。


ワタシは 最近 

自分では 向かう先も明確

努力だってしてる 

自分の性格だってわかってる・・・

自分にも 世間にもよく向き合ってる人だなぁと

思う人に出逢った。


才もある。努力家。

だけど生き方が上手くない。


多数決 民主主義の法の下 

ワタシたちには 一般常識というものがそこにはある。


ベンチャーやマンパワーだって強くなってきている時代とはいえ

この国は まだまだ 長いものには巻かれろという風潮がある。


新しいものへの支持者はいるけど

割合で言えば少数派ってことだ。


我を通しすぎるのはよくない。

成功者と認められるまでは。


謙虚でなくてはならない。

生涯謙虚でなければ・・・・・



ある程度の 自信は必要だし。

それが過信だとしても 向かう成功のためなら 多少構わない。

それが ランナーズハイからの また一歩を後押ししてくれるのだから。


彼は そんなことも百も承知だ。

だけど もう少し変えなくてはならないところもある。



うーん。むずかしいのう。

ワタシ そんな彼の彼女なんです。


今日は 久しぶりに めっちゃ笑いました。

この ひと月ほど おなか抱えて笑うことなんて 

あんまなかったからなー。


めっちゃ楽しかった。


笑いのツボがぴったりで

会社の帰りに少しあったんですけど

くだらない話に 花を咲かせましたよ!


ボケてボケて ストレス発散。


昨日 今まであった私の悩みがひと段落したからだと思うな。

またそれは おいおい・・・


風邪ひーたぁ。

早く寝ヨット。