夜


DREAMS COME TRUEの 『WINTER SONG♪』

あの曲を聴くと 胸がなんだかキュンてして

窓の外は雪なんじゃないか?って思ってしまうのは

私だけでしょうか。 


“I want to show you everything I see,the way I'm feeling
I need to be with you tonight,to feel you all around me”


あぁ切ない。

このメロウな感じ。


何年もの年月を跨いで 人の心を動かす音楽って

凄いですよね。


去年聞いた WINTER SONGを聞いて 

踏み出す 2005年もあるだろうし


想う相手が違う人だっているだろうし

その曲と共に歩んできた二人だっているだろうし・・


この曲の奏でるメロディは 

何年前のものとも変わらないけれど

その曲を耳にした私の心は 

重ねる年月とともに

深みのある音楽と ・・・そして 温かい冬でありますように。


そんな気持ちになる WINTER SONG*。゜。゜・。・・。゜



実は 最近私 過激派に好かれる傾向がありまして・・・笑。

ある過激なM男君から 告白された日のこと。

(気がないので申し訳ないと思い超冷たくあたっていたのですが、

 どうやら逆にそれがよかったらしく M男と判明。)


丁重にお断りして 彼氏に電話。


その夜の出来事。

私:「ちょっと声聞きたくなってさ。エヘッ。」みたいな。

結構 甘い感じで電話したわけですよ。


彼:「そっかそっか。

    今日何してたの?」みたいな。


おっ いー感じじゃないですか??


彼:「どした?何かあったか?」



っと ・・・ここで私は 

こういいました。


ハイ(゜∀゜)/


「実はね。私を好きだと言ってくれる人がいて、

 私はね、私が好きなのは彼(オレ様な)だから、

 なんだか無償に声聞きたくなっちゃって。

 電話したの。エヘッ」みたいな。



そしたら 彼。


全然わからん。

声聞きたいのと 告白とは全然別やろ!

それ全然分からんわ。ってか そんなんで気持ちブレるん

やったらどっか行ったら?

とかそんな感じのことをいわれたような。。。


記憶は定かではありませんが、、、泣。

気持ちブレるとか一言も言ってないやーん。

ただ声聞きたかったーって電話しただけなのに

こっちがわけわかんないよーって 

そんな感じです。


こんなところに引っかかるなんて思わなかったから

唖然として なんか放心状態でした。


ありえない。

って思いません?

 

オレ様とは最近までとてもいい感じ・・・・・だっだったのだけど、

一つ彼には 欠点があります。

地雷。

オレ様体質だけに 彼の中にある 論理(?)

みたいなやつに 私が反れてること言ったら 気にくわないみたいで;

変な論述みたいなので責められます(:へ;)」


まぁま、その話は おいおい。


時2005年 9月

それまで、私は 彼氏にムリをするってことがなかった。

「ありのままの私」が好きだと言ってくれる気持ちに甘えていたのかもしれない。

私自身も その時の恋愛で気持ちを100%満たしてくれる「彼」を選んできたし、

その余裕が 結果恋愛を駄目にしてきたのかもしれないと

最近になって思うのだが。。。


現在・・・

私は 彼に もの凄い勢いでザックリ斬られる。


それが オレ様体質というのであろうか。。。


しかも正論。

論理的に言えば分からなく・・・もない。



けど 付き合って3ヶ月

ラブラブな時期じゃんよー

なんでこんなに 怒られてんだよー 0(><。)

ってか恋愛は哲学じゃないんだよー。

説明付けしたって 辻褄合わないことだって沢山あるんだ!

それが 「51」じゃないかぁぁぁーーー!

って内心思う。


世の中には 完璧な人なんていない。

恋愛は とくに相手にどれだけ思いやりをもって接するか

だと思ってる。


だから 嫌なところは

10思ってることの2だけを上手に伝える。

お互い完璧じゃないんだし。


何はともあれ 現在の彼は今までにいないタイプで

ちょっと戸惑ってます。


今までの彼は いい意味で普通。

飛びぬけて才能ありってわけじゃなかったけど

その分悪いところだって 「ソレちょっと気になる!」ってくらい。

育った環境も 今振り返ると似てたのかな。

あまり価値観に違いを感じるってことは無かった。


今彼は すごく私からみて飛び出た部分を持っている。

色んな角度で物事を見つめられる目

その一点は とても秀でているのに 生活における価値観が 

違いすぎる。

だからお互いムリしてる。


先を見つめると 怖い。

このままでいーの?って。

 

この前なんて・・・

最近話題になっている

16歳の少女の 母親毒殺事件

まだ容疑の段階だが、この容疑者が書いていた

ブログ上の表現に注目が集まっている。


彼女の表現を私はニュースで取り上げられる

一部しかみていないが、やはり 世間一般と同意見で

日記の内容にも興味ないし

私がブログをしているからといって 

あの手のブログのpageにたどり着くことは、まず無い。


彼女の書く表現を見て 

その表現は異常 二重人格

そう取り上げられている。

確かに・・・

けど もっと確かにと思ったことがあった。


「人は 殺人に対する理由がほしいから

 ブログ上での二重人格の姿をみせる彼女が

 殺人をしてしまったのだと思いたいのだ。」 


怨み・トラブル・衝動 

それらが無くても 人は人の命を絶ってしまう

その現実に対する理由を見つけたいだけだと。


私は その意見に共感するところがあった。

そういうものの見方を 一緒にテレビを見ていた母に話すと

「それは 多少危険かもしれないね。」

そう言われた。

物事に対する 表の意見は 

やはり 異常だとか 理由はとかそういったところにあると思う。

私は 表があるなら裏があるのは当たり前だと、そう思っている。

その彼女の表現も 

表から見ればおかしいが

その裏にあるものに 共感する所は全くないが、

そういう表現に理解不能ということもない。


私は汚い言葉が嫌いなので

あまり書きたくないが、


「犬がキャンキャン吠えていたので蹴ったら鳴かなくなった。

 なんだかホントの犬みたい。」 

みたいな感じだったと思う。


現実彼女が蹴ったであろう犬も 本当の犬だし

表の表現とするのなら

「犬が吠えたので蹴ったら鳴かなくなった。以上。」


表現とは 個人の自由。

ものの見方を一つ変えれば、

2次元で生きてる私と 3次元の私。

そんな深い文章だとは 思えないけど

なんか 表現するって難しいし、

言葉には やはり責任を持たなければならないものだなと

改めて感じました。


私は やっぱり汚い言葉と

自虐的な文章が大ッ嫌いです。


偉そうな言葉吐くなら 自分のコントロールくらい

自分でしろって感じ。


普通に こういう事件迷惑です。まじで。


ここんとこ 毎日が

なんだか 都会の満員電車。


たまたま同じ車両に こんなにも乗り合わせた人がいるのに

一人・・・みたいな。


最終的に行きたい場所は決まってるんだけど

そこに行くまでには 何度も乗り換えしなくちゃなんなくて


「私此処へ行きたいんですけど。道間違ってませんよね?」

すでにルートも調査済みなんだけど 

わかってるんだけど 聞いてしまう不安感。


私は 現在遠距離恋愛中。

彼は 完全なるオレ様体質で、

そのオレオレぶりは詐欺なんじゃないかと

最近私は戸惑い中。


彼は 猫みたいに気まぐれで

体育会系関白体質

坊ちゃん育ちが彼の仇か・・・  

韻踏む趣味が 彼の魅力(?)か・・・

「我が儘」だという彼の自覚は、「我が侭だ」と変化。


このままでいーのか?と

頭にのしかかる「結婚」という文字

来週会いにいくんだけど 

3日ほど前 私は又 彼の地雷を踏んでしまった。


                    

・・・つづく



    


今日は女の集いに行ってきました!

っていっても 大学時代からの友人と

ふら~っと飲みに行くことになって・・・

女3人居酒屋へGO!


女の子の集まりともなれば

お洒落なカフェだったり barだったりするんだけど

今日は居酒屋さーん。

めっちゃ 楽しかったぁ♪


なんていうか、ソファーとは違うあの大衆っぽさも中々◎っていうか。



TPOっていうのは 大げさだけど

時と場合と場所によって 違う自分がいるって

ステキなことだと思ってます。


「女たるもの 常に女であること忘れるべからず!」

もちろんそれは そうなんですけど

その中で 色んな女を楽しむっていうか☆


時に気取ってみたり はじけてみたり(^^)w


ただ・・・

超高級フランス料理を食べに行く機会があったなら

そのとき その場に見合う私には

ちょっと自信がナイので(ってなんだこの喩えは・・・汗)


最近「大人のマナー本」ってやつを買ったんですよー。

基本的なことだけど

コレが読んでて結構楽しい♪♪


様々な場面で その時の食事を存分に楽しめる!

そんな女性になりたいなっ。

11月初日 


この男も動き出したようです。

「杉村太蔵」

click here↓

「杉村太蔵ブログ」

たいぞう

個人的には 彼が国会議員じゃなければ 

面白い企画だとは思うけど


彼が国会議員になり 

名前が売れたからできる企画なんだろうけど。。



彼は こういう立場に置かれた今、

何かをしようとしていることには違いない!

 


20代半ばの若者では 

能力があろうが 無かろうが 

波に呑まれるだろうし

彼が 「良い日本にします!」って漠然的なこと

いったところで 消費税は上がるんだし

ニートだって 仕事決まるわけじゃないんだし。


だけど

彼が良いか悪いかは別にして

彼が国の広告塔であることには違いない。

劇的数字に反映する結果は求めないけれど

少しでも いわゆる若者世代の意識が 

変わるなら それはそれでいーことだ。


だから

今回の企画 「杉村太蔵が聞きたい!」

面白いんじゃない?


4回もやるみたいだし。


個人的には テリー伊藤の仕事だとは思うけど。辛?


まぁ。なんだかんだ 言いながらも

憎めないキャラですよね。彼。


がんばれたいぞー。

私達世代が いざ一人で国会に 乗り込んだところで

似たりよったりなんだと思うし。


あがきでも

もがきでも

何でもいーじゃん。


色んなことを考えてみよう。

その考えには 賛成です♪

他が為にでなく

我が為に 私は私に問いかける。


記す言葉は今の自分に?

そして間接的な自分に?


昔の方が旨く 自分の言葉を描けていたなと

ふとそんなことを思った。


自分の気持ちを整理するために打つ

キーボードに・・・ 

時が経ち 気づかされることも多くあった。


経験が 昔のような純粋な文章であることを拒み

成長があったなら 

今の自分は 半年前の自分にある意味負けていて

ある意味勝っているのだろうと

以前の自分と今の私を比較


もし私が ワタシであるのなら

また 書けるだろってプレッシャー


自分で記す言霊に

助けられることだってあった。

支持されることだってあった。


一瞬で消える文章

正確には残らぬ頭のデータに

少しでも 「また」って可能性があるなら 

また 誰かの力になれるなら 

私に力があるのなら 

私の言葉を伝えようって そう思った。

今日は 冬物のブーツとバックをお買い物に行きました。

普段クールな格好

Cancamでいえば 目指せ優OL的なワタシにとって

この時期から 冬にかけてが 

一番女っぽい服を選ぶ時期なんだな。。。


とはいっても いきなり路線が変わるわけではなく、

お買い物に出かけても

目に付く色は アース系

小物も ハートというよりは クロスに目がいき

スカートを手に取りながら ついでにパンツも試着してしまうような

優柔不断なワタシ。


けど お買い物へ出かける格好は 

ちゃっかり ワンピだったり 

なんとも チグハグな感じです。笑。


けど 冬になると 

やっぱり いつもよりちょっと女っぽく

可愛くみせたいって心理が 


パリッとスーツにパンプスの女性や

カジュアル系の女の子を 

靴とバックのブースへと

呼び寄せるんだろうな。


これが 11月の半ばになると

デパートで言うなれば

3階から1階へ 

コスメのフロアに キラキラ×うるうる系の

リップやシャドウ求めて大移動するんだろうけど。笑。


「女」を意識する時期だからこそ


デパート・エステ・ネイルサロン・・・etc 

忙しくなるわけだなっ。この時期。


この時期恋に落ちやすいのって

気温のせいだけじゃないよね。

男も女も 

「女」を意識する時期だからなんだよね。きっと。


社内も 周りも動きますよーきっとこの時期。笑。


さて忙しい 時期の幕開けですね。

周りの女性人が 確実に可愛くなりますので

世の男性人?ご注意を。

以前ワタシのブログ(こちらが始動前)で

「できる女できた女できない女」という本を紹介したことがある。


できる女・・・昇進し続ける東大卒高収入容姿端麗 三高女

できた女・・・VERYでSTORYな カリスマ主婦の座get!!

結婚OR仕事??

どちらにもなりきれない女 ・・・それっていわゆる

できない女??


私達女性にとっては とっても興味深いテーマ

なんだか ふとこの本のことを思い出した。


随分前に この本を読んで 

結果 「できる女且つかわいい女」

やっぱコレだねー♪って

勝手なカテゴリーを 設立!

OK頑張ってこ!って 思ったはずの私。


実際 今ワタシは できる女 できた女

いったいどっちの岸が近いのだろう


知らず知らずのうちに

どちらの川岸へ行くでもなく

ただ水遊びしている できない女の一員になってる

のではないか・・・と  なんだか ふと そんなことを思った。


平凡が一番 

そんなことを 唱えだしたら 

なんか 立ち止まってしまうような気がする。


もちろん 平凡に越したことはない。

けど 平凡という言葉に甘んじて 

「これくらいで いいや」とか

「こんなもんでしょ 人生」・・・だとか 


そんな 思考に惑いはじめたら 

ワタシの中では ちょっと危険だ。


この本の中では 「できない女」って この響き、

案外言葉の響きほど 悪いものでもない。


だれしも そういう 曖昧な「できない女」の部分って

もってるものだって思ってるし・・・


だから まぁ ワタシのブログのテーマでもある

2:8の法則でいうなれば


ここでいう できる女 できた女と呼ばれる

何かを掴んだ女が  

残り8割とダントツに違うのは 

結局 「自分のモチベーション」なんだろうなって。


明確な目標あっての 成功。

運を掴み取るための 努力。


「これじゃいけない」って努力してる姿って 

ステキですよね♪

なんかそんなことを 思い出しました。

目指せ 活き活きした 女。輝かなきゃね!!