81年前のきょう、広島に投下された原爆
核兵器がもたらす惨劇、被爆者の葛藤いろんな思いの今日
平和への誓いが読み上げられた

「平和とは誰かからあたえられるものでなく世界中の人々で創り上げるものです」


ザ・ブルーハーツ
『爆弾が落っこちる時』
「爆弾が落っこちる時 すべての幸福が終わる」
ロックンロールで 命の重さを鳴らした。
反骨とは、 誰かを憎むことじゃない。
命を守るために、 誰より大きな音で叫ぶこと。
1953年公開の映画『ひろしま』は、被爆した子どもたちの手記をもとに制作され、約8万8,000人の被爆者が出演・協力した作品だが、政治・社会的背景を理由に大手映画会社は上映を拒否。 歴史の中に埋もれかけたこの映画は、原爆の惨禍を生々しく伝える貴重な映像記録として、国内外で再評価されているらしい
今夜見てみるかな
23日朝、#広島電鉄 の現存する #被爆電車 3両がそろって #広島 の街を走った。#原爆ドーム そばの #相生橋 の様子。真ん中の #156号 は最も古い車両。30年以上、車庫に眠っていたが、補修を経て、#復活の日 を迎えた。被爆後の街を走って人々を元気づけたように、今また・・・ pic.twitter.com/akxOs5bSTB
— RCCニュース (@rcc_dig) November 23, 2020
今日は平和の幸せをかみしめる日
