
上松町出身の御嶽海関の母親の大道マルガリータさんが9月12日未明亡くなりました。55歳でした。 後援会関係者によりますと、大道マルガリータさんは上松町の自宅から木曽郡内の病院に搬送され、9月12日未明に亡くなったということです。 消化器系の病気だったということですが、55歳で最近まで元気な姿を見せていました。 マルガリータさんは、明るい人柄で、息子を熱心に応援する姿は相撲ファンの間でもよく知られていました。 師匠の出羽海親方によりますと、御嶽海関は、11日夜、急きょ地元に戻っていたということです。 親方はNBSの取材に対し、「あさってから始まる秋場所の初日には出場する。頑張るしかないよな」などとコメントしました。(長野放送記事)

一度、基木曽のお店に行ったことがある とってもきれいで気さくな人でした。
カラオケしたり御嶽海の話したり楽しかった。55歳若すぎる
北の富士親方も解説しながらファンと言ったり画面に映ると「おっマルガリータ」なんて言ってましたね
印象にあるのはこの優勝インタビューで御嶽海が母親が応援に駆けつけていたことを問われると「どこかにいるかなあ」そして見つけた後、母親に向かって投げキッスこれが印象的でした。
御嶽海は秋場所には出場するとのことです。先場所は勝ち越しだし(10–5 )辛いだろうけど頑張ってください
