昨夜はPTAの仲間での新年会でかなり盛り上がり呑み過ぎてしまい記憶が断片的で、43歳最初の朝は反省から始まりました

朝から、というよりは日付が変わった頃から、フェイスブックの方ではお祝いのメッセージがウォールに書き込まれていました。
国内だけでなくハワイやフランスの友人からも…

そして、ameba piggの方でもピグともさん達からお祝いを沢山いただきました。


大変ありがたい事ですよね。
かなり多くの方からメッセージを頂きましたが、せっかくなのでお一人お一人に返信を書かせていただきました。
返信を書いていると、不思議とどんな1年を送りたいかも明確になってきました。
思っているだけでなく、形に表すことで気持ちも引き締まってきますね。
子どもたちに恥ずかしくない一年を送りたいと思います。
そしてそのうちの子ども達からはこんなプレゼントが

娘からは携帯画像の待ち受け
オードリー・ヘップバーンが好きな父のために、画像を探してきてくれたそうです

長男からはメッセージカード
開くと
ちょっとした工夫をして作ってくれてあります。
二人の子どもの気持ちが、心に染みるように伝わってきます

誕生日というと、故・淀川長治さんが言われた言葉を思い出します。
『誕生日はひとから祝ってもらうものでなく、生んでくれた両親に感謝する日なんですよ』
ですのでハナマサのS一朗くんにお願いして、素敵な花束を作って頂き両親に送りました。
(これにカードで『43年間ありがとう』って付けて送りました。)
両親・家族だけでなく、43年間かかわった方すべての人々に感謝します。
ありがとうございます!!



