2015.03.24
人生に対して答えがあるとして
その答えを求める為に日々歩む
とする
それとは別に
将来や夢に答えがあるとして
結果の形や成果
など
それもまた答えの形ではあるけど
答えの形を答えだと思って
歩みを近づけていく人が多い気がする
決して悪い事ではないけど
参考書読みすぎだよね
すごい学校的で
その答えになっても
画期的なもんでもないし
そもそも答え知ってんだもんな
かと言って答え知らずに歩む事の
不安さや孤独感
社会的な目
それを耐え続けたら
なにか
それじゃん
てモノになるのだろうか
そこそこいいもの
そこそこすごいこと
なんか
求めてない
