2年前にルカが結石になりずっと調子がよかったのですがなんか様子がおかしくて注意して見てたらおしっこが出てないみたいで急いで病院にいったら結石がつまり破裂すんでんで直ぐ処置され2日間入院して11日に退院しましたが40.35前後の熱が続きウエルメイト・クラビット:キノロン系の強力な抗生剤を朝、飲ませても1~2゚下がるだけで直ぐまたあがるので軽めの抗生剤を夕方飲ませていますがそれもクラビットの時と同じ下がり具合です。

体力をつけないといけないので療養食をとかしてa/dを少し混ぜて無理矢理、口に流し入れてます。


もどさないのでちょっと嬉しく思うけど、可哀想で…

血尿は少し薄くなってオシッコも今のところ少ないけど出てるみたいです。

この熱が下がらないのは尿毒症による熱ですか?


抗生剤が効かないとなるとこれからどうなるんですか?


またまた介護に追われて気が休まらないしょぼん


それに昔からお世話になってた動物病院の先生が先月末に急に亡くなり

新しい病院にいったんですが2日入院しただけで5万もとられ初診料・処方料までとられました。


退院してその日に40.35゚熱が出て12日に連れていったらクラビットを飲まして栄養剤の点滴を無理矢理、手で押し潰して一気に皮下に流し入れて終わりでした。


再診療と処方料・クラビット5日分・点滴で4800円もとられました。


前の先生は患者側の気持ちになってしんみになっていつもどんな時も直ぐ処置してくれ犬や猫達にも「頑張ったな、偉いな、大丈夫やで」って声をかけてくれました。


お金にしても「いつでもいい催促なしのある時払いや先生が死ぬまでに払ってくれたらいいから金ら気にせんと連れて来たらいいからな」って言ってくれたそんな先生でした。


私もまともに収入がなかったので治療費を払えない時があって借金してたんですが先月やっと全部返済が出来たんですガーン

でも先生が亡くなるなんて


ルカの事で病院に電話したら現在使われていませんのアナウンスが流れていてショック!


先生の自宅に電話したら「7月25日に入院して28日に亡くなりました本人も私らもまさかこんなに早く逝くとは思ってもいなかった」と奥さんが言ってました。


最後に先生に会った時、変に痩せてたのと声がかすれていたので大丈夫かなって思って気になってました。

ルカのお母さんが傷が化膿してパンパンになり診てもらいに先生のところへ行きました。


10年前からのチビリチビリと借りをかえし、残った金額をその時に一緒に支払いして「長かった!ごめんない本当にありがとうございました」って

アハハはーって笑ってすまんなありがとうってガーン


病院には色んな動物達が先生によって保護されてました。


一年前に放浪犬の耳もきこえない、目も見れない痴呆の掛かった犬を保護して面倒を見てくれてました。


椋鳥の三郎チャンも7年くらいかなもっとかな?


保護していたんですがその子達も続いて先生が亡くなる前に亡くなりました。


心おきなく身軽になれたかな?


先に逝ったんだね三郎チャン達ニコニコ


私も、たくさんの動物達もあの先生にどれだけ助けられたか知れません。


タブルショックです。


ルカは相変わらず40゚前後の熱が続いてます。


亡くなった先生と比べたら他の先生なんか動物に対して真の愛情のかけらすらみえない金儲けの道具みたいで腹が立つガーン


ネフガードが少し残ってたのでルカに飲ませて見たけど毒素吸着してくれてるのか?


熱が昨日から39.19くらいなんです

ネフガードがよかったのかな?


わからないけど「ネフガード・ネフガード」って誰かがいいに来たガーン


熱が下がったら食欲も出て来るだろうか?

療養食、気にいって食べてくれたらいいけど…


なんだかな心も身体も疲れたなガーン