御存じのとおりボクの好物はコロッケです。
そうです。
また、壮絶なコロッケバトルが始まりました。
行きつけの100円ショップで
ボクの好きな牛肉コロッケを頼んだのです。
コロッケとあとアイスを買いました。
ボクはといえば、コロッケとアイスを
一緒に買わずにはいられないタイプの男なのです。
そこで聞かれました。
店員「あたたかいものと袋、お分けしますか?」
ハン「お願いします」
店員「恐れ入ります」
恐れ入ります・・だと・・・
え?恐れ入れられたぞ。
なんだ?
ボクは妙な違和感を感じていまた。
妙だなー、怖いなー怖いなー
嫌だなー嫌だなー
怖いなー
やはりです。
店員さんは、コロッケとアイスを
同じ袋にぶち込みました。
そして満面の笑みで
ありがとうございましたーと。
これが後の
「コロッケ、アイスと同じ袋に入れられる事件」
です。
これはどういうことだ?
お願いしますと言ったら恐れ入れられた。
これはーーー??
ボクは必死に思考を働かせました。
きっとこの女性店員は・・・
①この人に抱かれたい。
この熱い思いとアナタの冷たい思いを
コロッケとアイスを同じ袋に入れて伝えるしかないわ。
入れちゃえーーーー
②こいつ、アイスとコロッケ一緒に買ってるよ。
キモ。
何?コロッケ食ってデザート感覚でアイス食うのかよ。
まじキモ。
お前のような奴は溶けたアイスと冷たいコロッケがお似合いだよ。
一緒の袋で充分だな。
③お願いしますの声が聞こえなかった。
ただのドジっ娘。
今度の場合も
①でしょう。
抱いてやんよ。
コロッケと同じくらいにお前を愛してやろう。
そう、
アイスだけにな。
そうです。
また、壮絶なコロッケバトルが始まりました。
行きつけの100円ショップで
ボクの好きな牛肉コロッケを頼んだのです。
コロッケとあとアイスを買いました。
ボクはといえば、コロッケとアイスを
一緒に買わずにはいられないタイプの男なのです。
そこで聞かれました。
店員「あたたかいものと袋、お分けしますか?」
ハン「お願いします」
店員「恐れ入ります」
恐れ入ります・・だと・・・
え?恐れ入れられたぞ。
なんだ?
ボクは妙な違和感を感じていまた。
妙だなー、怖いなー怖いなー
嫌だなー嫌だなー
怖いなー
やはりです。
店員さんは、コロッケとアイスを
同じ袋にぶち込みました。
そして満面の笑みで
ありがとうございましたーと。
これが後の
「コロッケ、アイスと同じ袋に入れられる事件」
です。
これはどういうことだ?
お願いしますと言ったら恐れ入れられた。
これはーーー??
ボクは必死に思考を働かせました。
きっとこの女性店員は・・・
①この人に抱かれたい。
この熱い思いとアナタの冷たい思いを
コロッケとアイスを同じ袋に入れて伝えるしかないわ。
入れちゃえーーーー
②こいつ、アイスとコロッケ一緒に買ってるよ。
キモ。
何?コロッケ食ってデザート感覚でアイス食うのかよ。
まじキモ。
お前のような奴は溶けたアイスと冷たいコロッケがお似合いだよ。
一緒の袋で充分だな。
③お願いしますの声が聞こえなかった。
ただのドジっ娘。
今度の場合も
①でしょう。
抱いてやんよ。
コロッケと同じくらいにお前を愛してやろう。
そう、
アイスだけにな。