明けましておめでとうございます。
昨年は「未来総研・若尾裕之の視点」をお読み
いただきありがとうございました。
今年も皆さんに喜んでいただけるようなテーマ
で書いていきたいと思いますので、よろしく
お願い致します。
◆若尾裕之の視点◆
『最初の一歩を踏み出す』
説話のモデルとしても知られる
一休宗純は「この道を行けばどうなる
ものか、危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし
踏み出せばその一歩が道となる、迷わず
ゆけよ、ゆけばわかる」と言いました。
ものか、危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし
踏み出せばその一歩が道となる、迷わず
ゆけよ、ゆけばわかる」と言いました。
決断をする時、迷うことがあります。
しかし、動かないと何も前に進みません。
ほんのちょっとの勇気を持って、動けば
まわりが動き始めます。
まわりが動き始めます。
年の初めに、今年の抱負を言ったり
目標を掲げることがあります。
目標を掲げることがあります。
今年新しく何かを始めようとしたら
今すぐ動くことです。
今すぐ動くことです。
迷っている間に時間が経過します。
あっと言う間に、一ヶ月、三ヶ月、半年
一年と過ぎてしまいます。
あっと言う間に、一ヶ月、三ヶ月、半年
一年と過ぎてしまいます。
小さなことからでいいので、最初の
一歩を踏み出してみましょう。



