コンビニエンスストア大手5社の
2013年2月期決算(単独)が出そい、
セブン―イレブン・ジャパン、ローソン、
ファミリーマートの上位3社が過去最高
の営業利益を達成。
4位のサークルKサンクス、5位のミニストップ
は2桁の減益と明暗が分かれた。
上位3社の収益拡大には、総菜や
プライベートブランドの品ぞろえを強化し、
女性や高齢者ら新規顧客を取り込みに
成功した。
高齢者にとって、家から近くで気軽に
寄ることができ、一人分の惣菜やスイーツ
を買うことができるのは魅力ですよね。
今後、コンビニには注目していきたいですね。
シニアビジネス展開の企業にとっては、
良いお手本です。
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