作家の水上勉さんは、生前から自分でいくつもの
骨壷を焼き、現在はその中の一つに眠っています。
私は、九谷焼の艶やかな色合いがハッピーエンディング
にふさわしいと考え、九谷焼の有名陶芸家である徳田吉臣
さんと業務提携し、オリジナル骨壷をハッピー骨壷として
販売。さらにはオーダーメイドで好きな色・デザイン・柄
の骨壷や、手元供養として遺骨を入れておくハッピーボトル、
その他、九谷焼の数珠やブレスレットのオーダーメイドも
開始します。
この話が、9月7日(日)の北國新聞で、写真のように
大きく取り上げられました。
みなさん、人生の最期ぐらい、オーダーメイドの九谷焼
「骨壷」で贅沢するっていうのはいかがですか?


