桜葬って? | 未来デザイン& マーケティングコンサルタント 若尾裕之のOfficial Blog
桜葬の取材に行きました。市民団体エンディングセンターが樹木葬の中で墓標となる木を桜としたものを桜葬と命名されました。工業化社会がもたらした自然破壊への反省からの自然回帰であり、自然という永遠性が注目されたのか、05年発売以来、個人墓250のほとんどが完売したそうです。取材当日は説明会と重なりましたが、参加者の熱気が感じられました。