こんばんは。今日は21:15分ADP雇用統計なのでおやすみです。
色々書いてみようと思います。
ユーロドル売りたかった(M字)
順張りと逆張り
順張り
FXやり始めた時順張りのほうがいいみたいに言われていたので、順張りしていたが、勝つときは大きく
勝っていました。
200pipsとかありました。だけど普段ポジポジやってるんで負けて結局マイナスになります。(パチンコと同じ)
トレンド発生時だけやる。こうすることによって圧倒的にパフォーマンスが上がります。ただし月に10回未満になる。と言うのもトレンドは発生しにくし相場はほとんど保ちあいであるからである。
日足、4時間足レベルでのトレンドでないと大きくは取れないでしょう。
逆張り
初めは怖いと思うやり方である。勝率は上がるが取れるpipsは少ないし、トレンド発生時は大きく負ける。
そしてナンピンしてスッテンテンになるのである。破産するケースによくある。
結果順張りは少ないチャンスで大きく取り、逆張りはチョコチョコ取って、損切り入れるときは損切りする。
逆張りのほうが不利になりますね。
しかしこのようなケースではどう攻めるか?
逆行約40pipsである。誰でも間違いがある。損切りして入りなおすか?ナンピンするか?計画ナンピンは
可能ただし資金管理が大事である。判断は人それぞれである。
ケース②同じ場面順張り
今度の場合は戻しをどうするか?耐えるか?損切りするか?ナンピンするか?判断は人それどれである。
チャートは4時間足を使用していますがどの時間軸のチャートも同じダウ理論により形成していると思われます。
短い時間軸でも同じケースはよく見ると思います。ただし日足、4時間足と時間軸が大きくなるにつれて
大きいほうが優先となる。
ここでダウ理論について
「高値と高値、安値と安値が切り上がれば上昇トレンドと定義する。」
つまり
さてどこでどんな感じで攻めるか?人それぞれで、相場の面白いところは攻め方である。
逆張り順張りから話それましたが、また試行錯誤しがんばって行きたいと思います。
それではまた

