こんばんわ。今日は寝てしまって取引していませんでした。もちろんするつもりはありませんでしたが。

来週に向けてチャート分析して見ようと思います。

ドル円4時間足

レンジ帯を抜けて行きました。やっぱり強いですね。押し目を買いたいところです。(押し目来るのかな?)

ドル円は逆張り厳禁です。危険です。日足的にもレンジが長かった分上昇方向は継続強いと思われます。

ただ個人的には行き過ぎてる感があり、そう長くは継続しないんではないかなと思っています。これはあくまで勘なので、参考にしないで下さい。相場は相場に従えです


ユーロドル日足



保ちあいになりつつあります。やりにくくなりそうです。レンジになりやすくなります。レンジの場合は上限、下限まで引きつけてエントリーする、中途半端なところでエントリーしないということです

1時間足



短期ですが、戻ったところ売り、でいいんではないでしょうか?


チャート分析するとき最近は止めていたんですが(面倒だから)、ラインを書きながら追っていく(画像青い部分)とわかりやすくなります

昔の相場師は手書きでラインを書いて変動感覚を養っていたそうです。3年書き続けてから、売買に移ったそうです。どうしてもパソコンだと全体像が見えない、前の部分は小さくなったりしますので、手書きが

いいそうです。

ロウソク足は心理がわかる分エントリーに適していますが、全体像を把握するには自分でラインを引いて

値段を追って行けばわかりやすくなると思われます


まあラインだけではなくロウソク足、節目、MA色んなものが重なってエントリーですけどね。

とりあえず1つのものを固めてから次に進むほうがいいと思われます。例えばラインなら過去3年分引き続けます。そうすると節目とリズム感が養えます。(引き続けると言ったってロウソク足の上からラインいくだけですが)そして次の段階でエントリーポイントの練習となります。

エントリーはロウソク足(ヒゲ、ロウソク足の縮小他)MA(MA反発、超えていく他)ボリンジャーバンド(拡大、縮小)そのほか色々エントリーのタイミングはあります。

次に売買技術(ナンピン、両建て、玉操作、乗せ)、利食いとなります。


とにかく基本は相場観、変動感覚を養うことが大事ですから値段を追ってラインを引き続ける。1つの事

を徹底してやる。これが重要となります

それではまた