こんばんは、ポンドドル取引しました。
まずは4時間足から
抵抗線あたり反応するか様子を見ていました。また本日150pip動いていました。
5分足
伸びていく足でロング打ちましたが、ヒゲで終わったので直ぐに損切りし、売り追加しました。
いつものパターンです。リスクヘッジの売りでしょうか。
売りというものはもともと買いで利益が出ているものを、そのまま決済して利益出すより、空売りで仮に売って利益を確保(利益の蓋)するのが本来の使い方で、また上昇すれば買い戻すというのが本来の使い道です。ですから昔の人は買いから入りなさいといってました(もちろんポジショントレードですが)
もちろん色々な使い道もあって、上昇目線で見ているときは、空売りから入って、ロングナンピンしていく
方法もあります。私はめんどくさいの嫌いなので、やらないですが。
とりあえず売買履歴です
あとユーロドルやりたかった、ポイント2つ乗せます、まずは1時間足から
FOMCで乱高下し、そのあと下落するのかと、思っていましたが、しなかったので、ロング狙えるような
状況でした。私が入りたかったポイント2点5分足
まず朝のロウソク足が小さくなり、MAに乗ってる場面です。このポイントは損切りも少ないし、どっちかに
振れれば動いていく場面です。
次に午後からのロンドン勢の落としてからの上昇。ロンドン勢は低いところで買いたいからよくこんなことしてきます。陰線のあと大きな陽線で終わったところ買いエントリーです。
この2つはもちろんFOMCで下げなかった、というのが大前提です。それがなければできません。
いつになったらこんな逆張りから卒業できるんだろう。FXはトレンドで出したら継続するんで、逆張りは
基本的に難しいです。株とかと違って、トレンドで出したらとことん踏み上げていきます。ですから
逆張りは短期勝負です。本日のトレードはリスクヘッジの売りでした。
それではまた
