本日13:05分に
愛猫が20年の生涯を終えました。

10日前から体調をくずし
半日の点滴入院を繰り返す日々、、、
「一週間は持ちません。」先生のお言葉。
家族で涙、涙の看病の毎日でした。

私達の哀しみの涙、呼び掛けに
答えるかの様に奇跡の延命の日々。

私達を強くし、少しずつ覚悟をさせてくれているかの様でした。
出来たお爺ちゃん猫です。

暖かい日溜まりの中、家族三人に見守られて静かに息を引き取りました。
哀しいです。
でも、
「ありがとう!」と心から言いました。
余りにも永い20年の年月、
我が家に癒しと笑いと愛を捧げてくれました。
想い出は尽きません。
これからも、私達の心の中で生き続けてくれる事でしょう。

本当にありがとう!

安らかにお眠り。

いつかまた、逢おうね!