過去の記録になってしまいますがあせあせ、妊娠2か月目の転院について…。



私が通っていたKクリニックでは、妊娠20週目までの検診は可能だそうですが、平日の午後のみということで、仕事をしている以上、ちょっと難しくて、転院先を日赤病院に決めました。

先生に紹介状をいただき、「1週間以内に転院先で受診してください」とのことだったので、翌週さっそく日赤へ。

ところが・・・

周期的に早すぎ(?)たらしく、母子手帳も意味がなく、現状確認のような感じで終わりました。

で、次は1か月後の検診です。

結局、実費になってしまったけど、ベビっこの元気な様子が確認できたので、よかったかなcandy☆

日赤の看護師さんによると、転院元の病院は、一般的に「早めに行ってください」と言っているらしいです。
転院するときは、まずは電話でいつ頃行けばいいかを聞く方がいいかもしれませんね。
あいかわらず3日坊主の私は、ブログを続けることができず…
更新がとっても遅くなりました。


まずは、

これまでの妊活にピリオドを打つことができました。

応援してくれた方、ありがとうございます!

これからは、初マタライフをできるだけ(←あせる)綴っていきたいと思います!


いちおう、高齢出産にひっかかるので、毎日ドキドキしながら過ごしています。


2月に陽性反応が出て、妊娠6週目の夜にトイレに行くとパンツに赤いものがチラッとついていて、不安になることもありました。

K先生のお話によると、妊娠初期に7割の方に出血がみられるそうです。
幸い、量は本当に少なかったし、その時だけだったので安心しました。

そんなこんなで、いまだにトイレに行くときは若干構えますが、
心拍を確認させていただき、ベビっこの心臓がドクンドクンと
動いているのを初めて見て、生命ってたくましいと思いました。

これからは出産へ向けて、できるだけベビっこに負担のかからないように、栄養をとって、呼吸法を覚えようと思います笑

いよいよ2回目の凍結胚移植。


先生が言っていた「わたしも緊張しているんですよー。胚を全部使ったことになるからねー。」を思い出すと、こっちも不安になる・・・。


内膜や胚が万全じゃなければ、中止したいくらい!


だって可能性は高い方がいいから。



朝10時にクリニックへどきどきしながらTEL。


胚の状態が良くなければ中止になります。


今日は14時にお越しください。」とのこと。


ただし、混んでいるので移植は3時くらいになるかもと言われました。


今回はどのお部屋かなーとちょっと楽しみに行くと、残念ながら、卵管が詰まっていないか検査をした検査室うん


でも今回もお土産のお菓子をいただきましたぺこ


ここでガウンに着替えて、45分待ったところで看護師さんが呼びに来られました。


いよいよですびっくり


看護師さんがいつもと違う方だったので不安に思っていたら、途中からいつもの方が入室されました。


診察台の上で待機中に、前回と同じ要領で、培養士さんが挨拶されていかれました。


毎回立ち会われるようです。


そして、エコーが行われ、移植となります。


とても慎重に移植をされているのが伝わってきて、私も緊張していたからか、周りの空気も張りつめてました・・・。


移植後は、すぐに元のお部屋へ移動となります。


それだけでも、「え?いいの?」と思うのですが、今回はなんと、「着替え終わったら待合室で待ってください。看護師が注射に呼びに来ます」と言われ、なおびっくり!


前回は少なくとも15分ベットに横になれていたのに、今回はそんな時間もないらしい。


とにかく、言われた通りに着替えてから、すぐにトイレに行き(がまんしていたので)、注射のあと帰宅しました。


それにしても、めっちゃ不安です。


こんなにすぐに歩いていいものなのでしょうか。


でも信じるしかない!


どうか今回は着床しますように祈