病院から出て、ふと思ったこと。


32週目で逆子だったら、次回健診まで特に何もせず、逆子が戻るのか?

でもって、そんなに早く帝王切開の準備をしないといけないのか


インターネットで検索すると、逆子体操なるものがヒット。

そういうのを知らなかったので、先生にも逆子体操について聞けずでしたが、先生によっては、体操は効果が少ないと言っている方もいるようなので、そういう考えだったのか。


疑問はいろいろ出てきます。


そもそも、今の担当医は、エコー中もモニターを良く見せてくれないし、今回の健診にいたっては、女医はい、これがお顔ですよ。」といって、モニターを私が見えるように回した瞬間に、「ちょっと良く分からないかな」と、付き添いの主人へ画面を向けてしまいました。

なので、私が画面を見れたのは、ほんの1秒足らず!!!

しかも、エコーの写真はここ数か月1枚だけしかもらえず、ベビーの顔もガイコツみたいなのだし・・・。


ちょうど、その日の午後はマタニティクラスがあって、前回一緒のテーブルに座った方とお話しする機会がありました。

健診の話をしていると、びっくり!

その方は女性の先生らしいのですが、エコーの時は画面も見えるし、なんと3Dに切り替えて見せてくれるそう。

写真も毎回数枚はもらっていると、見せてくれました。

メラメラ

どーゆーことでしょうか。

こちらからリクエストしないといけないんですね。

大きな総合病院だから、手厚いケアって難しいんでしょうけど、一度くらい、健診で安心して、エコー見て感激して帰りたいものです。

お盆が入り、3週間ほど空いての健診でした。

いつもは月曜日だったのですが、今回は仕事もあり、木曜日にしてもらいました。

やっぱり木曜の方が人が少ない♪


で、検尿と血液検査を経て、待合室で待機。

予約時間の30分後には診察室へ入れました。

いつもどおり、診察台に横になり、エコーが始まったのですが…

女医逆子ちゃんですねえ

ええええええ???!!!!あせあせ


「も、戻りますか?」
と聞いたところ、お返事が「ん~」と微妙。

「戻らなかったら、帝王切開ですか?」と尋ねたところ、

女医「そうですね。次回の健診までに戻らなければ、帝王切開の準備があるので、血液検査をします。帝王切開の場合の予定は38週目です。」


ええええーーー?!!


そんなに簡単に言われましても…。


そのあと、38週目でも大丈夫!みたいなことを言われたんですが、ショックであんまり聞いてなくて^^;

もともと麻酔が嫌いなので、そっちの心配もあり、先生の話が耳に入らず…。


その後、「今日は助産師から話があるそうです」と言われ、待つこと2時間(!!)

いつ名前を呼ばれるか分からず、受付のスタッフに聞いたら「次、よばれます」とのことだったので、トイレにも行かず、飲み食いするものを持ってきておらずで、ふらふらになりながら待って待って、ようやくよばれましたcandy☆


逆子体操でも教えてもらえるのかなと思っていたのですが、
妊娠後期の面談だったらしく、
産後の家族からのサポート体制や、おっぱいマッサージを教えてもらっただけでした。

しかも、

ナース血糖値が高いので、次回は詳しく血液検査をします

とのことで、次回、朝ご飯抜きで検査へ行くことになりましたひえー

ブドウ糖負荷テストでは3時間くらいかかるので、その間に健診を受けて、逆子が治っていなければ、帝王切開のために採血しますということでした。

今日は妊婦健診の日。

10時の予約なのですが、毎回1時間以上は待つので、早めに番号札をとろうと9時には自宅を出発して、歩いて病院へ。

9時25分頃に到着し、まずは検尿。

血圧と体重測定を終えて、10時前には診察室前の待合室へ。

と、そこへ夫が登場。
今日は性別がわかるはず♬と楽しみにしています。


さて・・・今日は何時に呼ばれるかと思ったら、案の定の1時間待ちで11時過ぎにようやく診察室へ。

エコーで何やら先生がいろいろ調べているけど、私には画面が見えず・・・^^;

15週目の健診から、男の子か女の子かと先生に聞くも、「22週目以降に。」ということで教えていただけず、

今回21週と4日目なので、きっと聞けるかなと期待♪

モニターを見ていた夫が耐えかねて「男ですか?女ですか?」

と尋ねるも、

「22週目以降ね。そのうち分かるから。」

というお返事でしたhazukasi☆☆


なかなか教えてもらえないもんですねぇ。