冷え込むとマイナス20℃下回る日もある我が町。水道の凍結防止と猫達の健康維持のため、夜はストーブつけっぱなしが基本。

それでも明け方は寒いのか猫達はベッドにやってきます。

うめ子の場合は、
布団の上を歩いて私の顔までたどり着くと、おはようのチュー。
そのあと枕元でゴロゴロのどを鳴らしながらスリスリ、これはお布団の中に入れてという合図なので布団の中に入れてあげて、膝をたててテントみたいにしてあげるとうめ子はそこまで潜っていってゴロゴロいいながら太ももの裏やふくらはぎをあまがみ(けっこう痛い)
(写真はイメージです)

あまがみがおわると私の足に寄りかかって爆睡。
(写真はイメージです)

そのうち暑くなったらモゾモゾ枕元にでてきてまたゴロゴロ。

耳たぶをあまがみすることもありますが、たいがい誰かの物音に反応してダッシュで隣の部屋へ。

これが最近のうめ子、朝のルーチンワーク。



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