漫画名:亜人ちゃんは語りたい
作者:ペトス
巻数:2巻
読んだ期間:10/24
次巻引き継ぎ:
刑事が来た
雪女は人に害をなさなかった
まとめ:
結局読んじゃった2巻
まあ1巻よりは面白かった?かな?
先天的な亜人の性質と、後天的に獲得した人間性の両面から、亜人は考えるべきだという考察は割と説得力があったし、日下部の話は締めまでうまくできてたかもしれない
しかしやはり「先生」というキャラクターの掘り下げが少なすぎて移入できない
移入できないキャラクターがなぜか女キャラみんなから好かれている状況は納得できない
突然の「おそろいみたいで良いじゃないか」発言とか、もう少しバックグラウンドを整理してほしい
現時点での評価:60点