副業で理想を実現させる!森田伸二社長のブログ -8ページ目

副業で理想を実現させる!森田伸二社長のブログ

森田伸二代表取締役の理想を実現させるブログ

結局は情報販売ってのはこの2つだけなんです。

・マーケティングスキル
・コピーライティング


上でも言った通り、


集客(マーケティング・コピーライティング)

教育(コピーライティング)

販売(コピーライティング)


この流れでまず間違いないわけです。
みんな、口を揃えて言います。

まず、見込み客を様々な媒体から(コピーライティング)

読者として集客し(マーケティング)、リストをどんどん取っていく。

そして、そのリストを教育し、
信頼関係がしっかりと築けてきたところで、

かゆい所に手の届く商品を販売して成果を上げる(コピーライティング)。

実に単純明快な作業ですね。


まず、【マーケティング】っていうのは、

どうやって読者を集めるかといったスキルの事です。

これを極めれば、読者は
蛇口の水をひねるように
溢れかえるほど作れるわけです。

読者が増える=アナタのセールが成功する確率は高まる

そしてこのマーケティング、実は手動でやっては
いけないというのがミソです。

何故か?それは自動化することで、

1、効率的に広範囲にアプローチ可能
2、余った時間でコンテンツを作成(ステップメール、記事、LP等)

さらに収益を拡大出来るってことですね。
相乗効果を生むことで、一気に大きな結果をもたらす事が出来る。

それがビジネスの世界ですよね!




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こんばんは、森田です。

昨日、Amazonで前から欲しかった
家電製品を注文しました!

以前からAmazonは愛用していましたが、
今は翌日配送ができちゃうんですね!

今日欲しいっていうモノには向きませんが
僕にとっては今日も明日も同じようなものです。

これだけの仕組みを構築するのにどれだけの人が注力してきたかを考えると、
感謝の気持ちしかありません。


そして、Amazonの魅力はそこだけじゃありませんよね。

魅力といえば、
少額でも送料無料!
これはみんな嬉しいんじゃないですか!

今後、通販業界は当日配送なんてのも
できちゃいます!

そうなると、
品数が多い
値段が安い
配送が早い

三拍子揃って、リアル店舗と同じレベルに並びます。
そうなると、リアル店舗の小売は一層難しくなるんだろうな。

リアル店舗と通販の攻防を見ていると
とても面白いですね!



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ディズニーランドの経営戦略について

感じたことは

誰もが1度は行ったことのあるディズニーランド

今、考えればものすごい人気です。

ただ、この人気の裏には

影の努力と根気が詰まっていました。

年商5000億円を誇る

日本のディズニーですが、

本家アメリカのディズニーとは業務提携をしているだけの

オリエンタルランドという

別会社の運営なんです。

この会社の魅力はこの3つだと思います!

・常に満足しない、完成はない
・リピート率がものすごく高い
・キャストの9割がアルバイト


常に満足しない、完成はない
現社長が言ってましたが、

「ディズニーランドに今でも満足していない」のだと

たしかに、満足したら成長はないなんてよく言われる

ただ、僕は満足したら、成長はないどころか、衰退しかないと

思っている。

なぜかというと、お客も来るたびに成長していくからだ

たまたま入ったラーメン屋のラーメンがうまかった

これが次来るときは

あのうまいラーメン屋に行こうと思ってくる

満足したら、成長はないどころか、衰退しかない


最高峰のアミューズメントパークを作り上げ

お客さんがこの魅力の虜になる

虜になったお客さんがディズニーランドで働きたいと思う

これがキャストの9割がアルバイトの仕掛け

さらに、キャストにはディズニーランドの誇りとやりがい

を共に提供している。

これを一般企業でも

応用できると新しい企業の形を構築できるのではないかと思う


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あけおめですね!!!
今日は1年のスタートということで

この内容をいきたいと思います。

DRMの凄さと威力


ビジネスは以下のDRM手法が
(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)
最強です。これ以外は考えられません。

そして3つのフェーズ

集客

教育

販売


この流れを外さなければ、

アナタは成功できるはずです!

この手法は例外なんてありません。

実行すれば必ず実現する法則です。


そのため、できない人は

根本的にこのビジネスの世界に

忠実でないってことが一番の原因なわけです。


シンプルなビジネスモデルですが、

この業界で成功している方はみんな

この方法を実践しています。

むしろこの方法無しに成功はありません!!

これは断言できます。


そこで、このDRMを最も効率よく、

そして売り上げを抜群にあげてくれる媒体が

【メルマガ】でしたね。

なので、

今取り組んでいる方や
これから取り組もうとしている方
何をやればいいか分からないという方
にオススメしているのです。

この
集客→教育→販売

っていう流れが

DRMで全てできてしまうわけで、

こんな優れた媒体他にはないです。

なので、今一度しっかりこのDRM手法を

本腰を入れてマスターして下さい。


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3つのNotを解除する方法2

前回、冒頭でアナタに私の文を
読んでもらうために、

冒頭で仕掛けをしました。

読んでもらっていたのなら、もう既に

アナタのNot readの壁を私は越えたことになります。

基本的に活字を使って読者を導いていくわけですが、

「前の一文は、次の一文を読ませるための文」
という意識でいて下さい。

常につながるように、スムーズに
もっていくことが重要です。

この壁を如何に解除し、
最終的に読者を行動させるかが勝負です。

とても難しい所でもあり、
コピーライティングの腕の見せ所でもあります。

そこで今回、こういう成果に直結するような
コピーライティングスキルをアナタに学んで
頂こうと思います。

【Not read】
ではまず、Not readですが、

「読まない」

という壁は、何で越えるかって言うと

ずばり、「ヘッド」です。

パって開いた瞬間に、目に入ってくるものは

ヘッドですね?
最初のキャッチ分ですよね?

ヘッドコピーがすごく魅力や驚きを持ったもので、

もう先を読まずにはいられないっていうものに
しておく必要があります。

ちょうど上で私が書いたのがその例ですね。
多少無理やりでもいいのです。

そして、どんどんぐいぐい読ませていくために、
次の一文を読ませるような文をどんどん入れて
いくわけです。

ですが、読んでいくうちに、胡散臭いな。って

思われることが往々にしてあります。

最初のNot readを越えたら終わりではなく、

越し続ける必要があります。いいですか、

連続して越し「続ける」ということ。

【Not blelieve】
これがNot blelieveの壁です。

この壁を越えるためには、そういう胡散臭いと

疑われるような気持ちをこちらから打ち消して

あげる必要があります。

この打ち消すっていうので使える技術で

一番お勧めなのが、
その道の権威者の発言の引用です。

一番いいのは推薦文とか、
その人から直接言ってもらったことを載せることですが、

これが難しいので、自分で引用します。

しっかりと出典元を記載すれば引用は法律上

オッケーですのでこの点安心して下さい。

これで更にNot believeを越えていきます。

これはとても簡単でなおかつ誰にお願いする

わけでもなく、本やブログさえ読めば一瞬で

できることなのでおすすめです。

【Not act】
そして最後のNot actの壁です。

Not actの壁を越え、読者に行動させるって方法は、

大きく分けて二つあります。

・きちんと行動を促すということです。

読者はとりあえず読み始めたし、信じることもできた。

だけど、こっから先どうすればいいの?

っていうはてなさんが結構います(笑)

ここで何も前が見えなかったらせっかくの見込み客は

逃げて行ってしまいますよね?

そうなるとかなり勿体ないです。

なので、例えば、

「○○はこちらをクリック」

みたいな そういうベタな文章でもいいんで、

何をすべきかを言って行動を促してあげるってことです。

ポンって単にリンクとか置いてあっても、

基本的に読者はわからないので、

「クリックしてね」って言うだけで、

反応が結構変わったりします。

もうひとつは、
・ とにかく申し込まずにはいられないほどに相手読者を興奮させる

ってことです。もう、いますぐにこれ知らないと生きていけない、

今夜も眠れない、みたいな心理状態に持って行くまで

興奮させてしまうのがもうひとつの手です。

こうすることで、相手は簡単に行動してくれます。


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