東方馬鹿な僕ちゃん

東方馬鹿な僕ちゃん

(❀σ∀σ)@ぷる
別名:ケツペン先生
特技:ケツペン
YOROSIKUNE☆

Amebaでブログを始めよう!
エイプリルフール、ウソついた? ブログネタ:エイプリルフール、ウソついた? 参加中


「いやいや~、また休んでしまいましたねw」(´-ω-`)
「・・・今日はエイプリルフールに嘘をついたかだぜ!」霧雨魔理沙キリッ!
「え、シカト!?w」(´・ω・`;)
「永琳亭の皆さんお願いしま~す!」博麗霊夢ほほう・・・。

「私は嘘ついてないけど・・・騙されたぁ!」鈴仙・優曇華院・イナバガクブル
「大体誰かは予想つくわね・・・。」八意永琳疑う
「あたしも騙されたしね・・・。」蓬莱山 輝夜ショック
「?」因幡てゐニヤリ
「てゐは絶対うそついたわね!」鈴仙・優曇華院・イナバキリッ!
「嘘ついたかどうかっていったらあたしもついたかも。」蓬莱山 輝夜あっ!
「あぁ、外に出たくないからといって頭が痛いとかのことを言ってましたね。」八意永琳ほほう・・・。
「な!?見抜かれていたのか!?」蓬莱山 輝夜ギクッ!
「いつものことでしょう・・・。」八意永琳wwwww
「ごめんなさい。(言うんじゃなかった)」蓬莱山 輝夜ウワ―ン!
「わかればいいのよ。」八意永琳ニコ

「今回はここまでだぜ!」霧雨魔理沙キリッ!
「え、なんか短くない!?」博麗霊夢ギクッ!
「主の希望によって、これからは短くするみたいだぜ。」霧雨魔理沙あっ!
「へ~・・・ま、いいや。」博麗霊夢ほほう・・・。
「お、二人とも急に優しくなったなw」(*´・ω・`)
「ただあなたといるのが不幸だからこう言ってるのよ。」博麗霊夢ほほう・・・。
「全く鈍感な奴だぜ。」霧雨魔理沙キリッ!
「うっ・・・。」(´-ω-`;)


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ホワイトデー何ほしい? ブログネタ:ホワイトデー何ほしい? 参加中

「今ブログを読んでくれている皆様、
 おはよう。こんにちわ。こんばんわ。
 いつ見ているか分からないので、挨拶全部・・・。」(・v・)ニコッ☆ハート
「え、何それ。なんかウザいんだけど・・・。」博麗霊夢ムカっ
「でわ、ネタの方に参りましょうか。」(・v・)キャ///
「何で照れてんだよ・・・。」霧雨魔理沙ムカっ


「ホワイトデーですかぁ・・・。そうですねぇ・・・。」レティ・ホワイトロックニコ
「え、何wホワイトデーだけにレティ・ホワイトロックがそのセリフ?w」八雲藍wwwww
「藍しゃま~、そんな事言っちゃあだめですよ~。」橙あっ!
「え?あぁ、そっか。ごめんなホワイトロ・・・ブッwwww」八雲藍wwwww
「あ、えっと・・・。」橙ん~・・・
「藍?チェンが困っているでしょう?」八雲紫ニコ
「わ、私はチェンがいてくれるだけで嬉しいかなぁ?・・・」八雲藍ギクッ!
「あら、私と似ているわね。私は八雲家の皆がいてくれればいいのよ。」八雲紫ほほう・・・。
「藍しゃま~ハート紫おねぇしゃま~ハート橙ハート
「あ、前のネタと同じだ・・・。」魂魄妖夢ほほう・・・。
「本当ね。まぁ、私も妖夢といられるだけでいいわ。」西行寺幽々子あっ!
「え・・・オチが見えないんですけど・・・。」魂魄妖夢疑う
「何の事かしら?」西行寺幽々子?
「あ、いえ。何でも・・・。(え、オチは?・・・)」魂魄妖夢ショック
「皆愛し合ってるねぇ・・・。」リリカ・プリズムリバーほほう・・・。
「変な方向に考える人がいるからやめてよ。」ルナサ・プリズムリバー汗  「え、僕の事?(*´・ω・`)
「うn。なんか聞こえたけど気にしない。」メルラン・プリズムリバー汗
「あ、ごめん。」リリカ・プリズムリバー汗・・・。
「ま、アタシ達は楽器があれば十分よね。」ルナサ・プリズムリバーあっ!
「何か悲しい・・・まぁ、いっか・・・。」メルラン・プリズムリバーショック
「・・・うん」リリカ・プリズムリバールナサ・プリズムリバーショック
「私は魔理沙からのチョコレートが欲しいなぁハート・・・じゃなくて、何もいらないわ。」アリス・マーガトロイド汗・・・。
「ふ~ん・・・。」メルラン・プリズムリバーリリカ・プリズムリバールナサ・プリズムリバーニヤリ
「な、なによ・・・。きゅ、急用思い出した!帰るわね!」アリス・マーガトロイドギクッ!
「へぇ・・・。魔理沙とのお約束ですかぁ?」メルラン・プリズムリバーリリカ・プリズムリバールナサ・プリズムリバーニヤリ
「い、行ってきまーっす!」アリス・マーガトロイドギクッ!
「行ってらっしゃーい。」リリーホワイトニコ
「リリーは何を貰いたい?私は特に何もないかな。」レティ・ホワイトロックニコッ☆
「春ですよ~。」リリーホワイトニコ
「だろうな。」八雲藍八雲紫橙西行寺幽々子魂魄妖夢レティ・ホワイトロックルナサ・プリズムリバーメルラン・プリズムリバーリリカ・プリズムリバー疑う
「?」リリーホワイトニコ


「長引きそうなので、ここで終了!今回は、妖々夢の皆さんでした~。」(´-ω-`)ニコ
「ちょっと待って、途中のあれ何?」博麗霊夢ムカっ
「わっつ?」(´-ω-`)ニコ
「次回!主はあの世に行くだろうとゆう題名で行きまーす!」霧雨魔理沙にっこり
「すみませんでした。」(´・ω・`;)ガクブル
「聞こえないなぁ・・・。」博麗霊夢霧雨魔理沙ニヤリ
「本当にごめんなさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!」(´-ω-`;)ウワ―ン!
「いいから終わりの挨拶しな。」博麗霊夢霧雨魔理沙キリッ!
「あ、ありがとうございましだ。ゴメンド、ぎだよ、ぺダまっでます。うぅ・・・。」(´;へ;`)だだをこねる。


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頑張った自分へのプレゼント。何にする? ブログネタ:頑張った自分へのプレゼント。何にする?

「皆さんお久しぶりです。主です。一度ブログの更新を
 止めてしまいましたが、これからはたぶん大丈夫です。
 これからの主のブログはというと、ブログネタを使って、
 ネタをじゃんじゃんやっていきま~す。ってな感じです。」 (・v・)にっこり
「ブログを止めておいてのほほんとした態度とるなぁ!!」 博麗霊夢霧雨魔理沙ムカっ
「まぁ、まぁ、落ち着いて。それよりブログの方進めないとね。」 (´-ω-`)にっこり

「・・・始まりがこんなのでいいのでしょうか・・・?」 十六夜咲夜汗
「ま、それより今回のブログの方を進めないとね・・・。」 レミリア・スカーレットほほう・・・。
「はい、お姉さまハート」 フランドール・スカーレットハート
「えーっと、頑張った自分のプレゼントねぇ・・・。」 レミリア・スカーレットほほう・・・。
「私はお姉さまといられるだけで自分のプレゼントですハート」 フランドール・スカーレットハート
「咲夜、あなたわ?」 レミリア・スカーレットニヤリ
「私もお嬢様といられるだけで、自分のプレゼントになります!」 十六夜咲夜キャ///
「あら、嬉しいわハート私は紅魔館の皆といられるだけでいいわ。」 レミリア・スカーレット音符
「///////」 パチュリー・ノーレッジキャ///
「う、うぅ~・・・。」 紅美鈴ウワ―ン!
「アタイってば、最強ね!」 チルノ音符
「レミリア様ハート」 小悪魔うひっ
「あら!皆さんいたのですか。」 十六夜咲夜にっこり
「たまたま通りかかったのよ・・・。」 パチュリー・ノーレッジキャ///
「そうじゃなくって、さっきからずっといたんだぁ~!」 小悪魔うひっ
「ちょ、何を・・・////」 パチュリー・ノーレッジギクッ!
「ま、いいじゃんいいじゃん!」 チルノうひっ
「そ、そうだ・・・よぅ・・・。」 紅美鈴ウワ―ン!
「まだ泣いてたの・・・。」 パチュリー・ノーレッジニヤリ
「これだけで泣いてるんじゃだめよ。」 レミリア・スカーレットあっ!
「は、はいっ!」 紅美鈴だだをこねる。
「お外で遊んできますね!」 フランドール・スカーレットにっこり
「いってらっしゃいませ。お嬢様。」 十六夜咲夜にっこり
「今日も平和ね・・・。」 レミリア・スカーレットほほう・・・。

「今回は、紅魔の人達でした~。」 (´-ω-`)ニコッ☆
「オイ、ちゃんと反省してんのか?」 霧雨魔理沙疑う
「そうよ・・・!」 博麗霊夢疑う
「皆バイバイ、コメ。ペタ。きたよお願いします!」 (´-ω-`) にっこり
「っ・・・」 博麗霊夢霧雨魔理沙ムカっ



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