冷え込んではいるものの、晴れ・・・とあらば、走らんわけにはいかんでしょう・・(`・ω・´)。。
先日の反省を踏まえ、内側にもきっちり着こんで走りました。少しウエアの組み合わせを変えるだけでも、随分違うはず。
「寒いっていったってさ、山口の寒さなんて知れとるやん。それに、今日はきらきらの青空やし~\(^_^)/。。」と、自分を励ますものの、手足が凍るようで辛かったです・・(´・ω・`)。
ランニングシューズって、通気性がよくできているから、足先が結構冷えました。しもやけだけはご勘弁。爪の状態も悪いですし、これ以上、足先を痛めたくない気持ちです。でも、走りたいという気持ちがある。なので、風には逆らわず、無理のない速さでゆるゆると走っていきました。
椹野川では、例の怪しいブラジルのステップを・・( ̄▽+ ̄*)。ジョギングとは、リズムもペースも変わるので、それがいい刺激になるのか、はたまた自分にあってるのかわからないけれど、これをやったとたん。元気がでてくるのは不思議。もしや、先祖はブラジル人か。。
こんなに寒いにもかかわらず、お散歩中の赤ちゃん集団とも遭遇。
赤ちゃんといっても1~2歳くらい?歩きのおぼつかない小さい人たちが、立ち止まっては指差しして「だ~ぁ!」だの、「ばあっ!」だのいっているのが可愛らしい。散歩道で出会うもの、すべてが驚きであり大発見。だから、彼らは立ち止まらずにはいられない。そうかと思えば、先へ先へと行ってしまう小さい人もいる。
ワゴンにおとなしく乗っている小さい人を含め、20人くらいの集団は、個性ゆえに細長い列になっていた。見守る保育士さんは、5人くらいやったか。大変なお仕事、ありがとうございます。
応援があると俄然張り切るともっちは、小さい人たちに笑顔を振りまき、手を振って後ろ向きに走ったりして、出会いを楽しみました。このあたりから、寒さはふっとび手足もほかほかとしてきた。ふふ・・椹野川は楽しいわ・・( ´艸`)。
12月9回目のジョギングは、椹野川コースで11.3km(合計??)