ショートポエムforme
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明日の今ごろ ~エターナル・ロンリー・シンドローム~

きっと

明日の今ごろ

彼女は

オレを監獄に閉じこめて

徳川家康と

世界でもっとも濃厚な

ディープキスを交わすだろう。

それから

宇都宮の丸亀製麺で

釜揚げうどんを食べて

涙を流すに違いない。

 

 

 

 

 

 

まさか、魔坂の橋上監督代行

 1996年にタイムスリップして、当時のプロ野球ファンに「ヤクルトの橋上秀樹が、30年後に巨人の監督になるよ!」と伝えても、誰一人としてその言葉を真に受ける者はいないだろう。橋上の現役時代の恩師であり、楽天でのコーチ時代の上司である野村克也氏は、よく著書のなかで「人生には、上り坂と下り坂と〝まさか〟の三つの坂がある」と書いていたが、今回の件(巨人・阿部監督、現行犯逮捕&監督辞任)は「まさかを超えたまさか」と表現しても過言ではない。そして、その衝撃の〝恩恵〟によって巨人軍の歴史において、史上初の「非・生え抜き一軍監督」となった橋上。辛口の野村氏も「橋上、よかったやないか。お前はお前のやり方で巨人を強くしてみせろよ」と言って、天国から橋上監督代行のことを応援してくれることは間違いない。たとえ今回の件がなかったとしても、非常に苦しい戦況が続いている巨人ではあるが、橋上監督代行が同級生で同期入団のヤクルト・池山隆寛監督とともに、〝野村チルドレン・フィーバー〟を巻き起こしてくれることに期待したい。

 

 

新日本プロレスの親会社・ブシロードが全株式をテレビ朝日、サイバーファイトに譲渡!

 放送時間帯が金曜日のゴールデンタイムから土曜夕方、さらに深夜へと移行し、放送時間は30分へと短縮。もはやテレビ朝日における「ワールドプロレスリング」の存在感は「風前の灯」であるし、相次ぐスター選手の離脱、引退によって、かつてのような「V字回復」への期待感もとても低いといえる。そんな「持続的な成長とさらなる企業価値向上」が極めて難しい状況においてもなお、大株主として新日本プロレスを支援し続けるテレビ朝日。番組の放送開始から、新日本がどんな苦境に陥っても、決して見捨てることなく団体の屋台骨を支えてきた。そして、こうしたテレ朝の「愛護の精神」によって、これまで新日本のプロレスラーはプロレス活動に専念でき、プロレスファンはプロレスを楽しむことができた。今後、新日本のレスラーと社員は、より健全かつ発展的な団体運営に取り組むことで、テレ朝の御恩に報いなければならない。

 

 

 

『伝説的名優たちの生没年』

ジェームズ・ステュアート 1908.5.20~1997.7.2

ヘンリー・フォンダ 1905.5.16~1982.8.12

ケーリー・グラント 1904.1.18~1986.11.29

マーロン・ブランド 1924.4.3~2004.7.1

ジーン・ケリー 1912.8.23~1996.2.2

ロバート・ショウ 1927.8.9~1978.8.28

ジーン・ハックマン 1930.1.30~2025.2.18

グレゴリー・ペック 1916.4.5~2003.6.12

ロック・ハドソン 1925.11.17~1985.10.2

ジャン=ポール・ベルモンド 1933.4.9~2021.9.6

オーソン・ウェルズ 1915.5.6~1985.10.10

デニス・ホッパー 1936.5.17~2010.5.29

ドナルド・サザーランド 1935.7.17~2024.6.20

ハンフリー・ボガート 1899.12.25~1957.1.14

ウィリアム・ホールデン 1918.4.17~1981.11.12

ロバート・レッドフォード 1936.8.18~2025.9.16

スペンサー・トレイシー 1900.4.5~1967.6.10

マルチェロ・マストロヤンニ 1924.9.28~1996.12.19

スティーブ・マックイーン 1930.3.27~1980.11.7

アラン・ドロン 1935.11.8~2024.8.18

ジョン・カザール 1935.8.12~1978.3.12

チャールズ・ブロンソン 1921.11.3~2003.8.30

アンソニー・クイン 1915.4.21~2001.6.3

シドニー・ポワチエ 1927.2.20~2022.1.6

ジャック・レモン 1925.2.8~2001.6.27

ショーン・コネリー 1930.8.25~2020.10.31

フレッド・アステア 1899.5.10~1987.6.22

チャーリー・チャップリン 1889.4.16~1977.12.25

ロバート・デュヴュル 1931.1.5~2026.2.15

シャルル・ボワイエ 1899.8.28~1978.8.26

ローレンス・オリヴィエ 1907.5.22~1989.7.11

ジョン・ウェイン 1907.5.26~1979.6.11

モンゴメリー・クリフト 1920.10.17~1966.7.23

カーク・ダグラス 1916.12.9~2020.2.5

ポール・ニューマン 1925.1.26~2008.9.26

クラーク・ゲーブル 1901.2.1~1960.11.16

ゲイリー・クーパー 1901.5.7~1961.5.13

ロビン・ウィリアムズ 1951.7.21~2014.8.11

ウィリアム・ハート 1950.3.20~2022.3.13

バート・ランカスター 1913.11.2~1994.10.20

チャールトン・ヘストン 1923.10.4~2008.4.5

ジェームズ・ディーン 1931.2.8~1955.9.30

 

 

 

 

会社←→社会??

会社にとってプラスになることが

社会に幸せをもたらすとは限らないし

社会にとってプラスになることが

会社に収益をもたらすとも限らない

「会社」と「社会」という〝糾える縄〟の狭間で

大衆は〝都合のいい実験台〟として翻弄され続ける

生きる者。― Life for 67―

この世界はそんなに好きじゃないけど

生まれたからには生きていかねば

 

しんぞうの高鳴りがとまらない

そんな日がかならずやってくる

 

このままノープランのままで走りつづけ

自由という名のワインを飲みほして死にたい

 

 

 

「メディア」という名の傲慢なる怪物

メディアはいつも自作自演で虚像(ヒーロー)を作り上げて
それを煽てるだけ煽てて飽きたら唾を吐きながらゴミ箱に捨てる
「栄光」と「転落」の物語を作為的(フェイク)に作り上げ
廃棄物のような情報を世間に巻き散らかし腸捻転を繰り返す

 

「ゲームセンターCX DVD-BOX」の「【特典映像】テレビ未放送 有野の挑戦」一覧

1(2005)…『トランスフォーマー コンボイの謎』(1986/FC/タカラ)

2(2006)…『いっき』(1985/FC/サン電子)

3(2006)…『ツインビー』(1986/FC/コナミ)

4(2007)…『ボンバーマン』(1985/FC/ハドソン)

5(2008)…『ドルアーガの塔』(1985/FC/ナムコ)

6(2009)…『イー・アール・カンフー』(1985/FC/コナミ)

7(2010)…『バイナリィランド』(1985/FC/ハドソン)

8(2011)…『シティコネクション』(1985/FC/ジャレコ)

9(2012)…『スペランカー』(1985/FC/アイレム)

10(2013)…『プーヤン』(1985/FC/ハドソン)

11(2014)…『悪魔城ドラキュラ』(1986/FC/コナミ)

12(2015)…『バイオハザード』(1996/PS/カプコン)

13(2016)…『がんばれゴエモン2』(1989/FC/コナミ)

14(2017)…『熱血高校ドッチボール部PC番外編』(1990/PCE/ナグザット)

15(2018)…『バイオハザード2』(1998/PS/カプコン)

16(2019)…『ときめきメモリアル2』(1999/PS/コナミ)

17(2020)…『逆転裁判』(2001/GBA/カプコン)

18(2021)…『桃太郎電鉄V』(1999/PS/ハドソン)

19(2022)…『メタルギアソリッド』(1998/PS/コナミ)

20(2023)…『バイオハザード3 LAST ESCAPE(1999/PS/カプコン)

21(2024)…『スターソルジャー』(1986/FC/ハドソン)

22(2025)…『モンスターハンター』(2004/PS/カプコン)

 

 

 

 

 

 

広島東洋カープ「年度別ベストナイン」一覧 (1980年から2025年まで3年おき)

☆1980(昭和55)年 優勝

①高橋慶②木下③衣笠④山本浩⑤ライトル⑥水谷⑦デュプリー⑧水沼⑨山根

 

☆1983(昭和58)年 2位

①高橋慶②山崎③長内④山本浩⑤衣笠⑥長嶋⑦アイルランド⑧達川⑨川口

 

☆1986(昭和61)年 優勝

①高橋②山崎③長内④山本浩⑤衣笠⑥長嶋⑦正田⑧達川⑨北別府

 

☆1989(平成1)年 2位

①正田②山崎③ロードン④小早川⑤アレン⑥高橋⑦長嶋⑧達川⑨川口

 

☆1992(平成4)年 4位

①野村②正田③前田④ブラウン⑤小早川⑥山崎隆⑦江藤⑧達川⑨北別府

 

☆1995(平成7)年 2位

①野村②正田③音④江藤⑤金本⑥山田⑦緒方⑧西山⑨チェコ

 

☆1998(平成10)年 5位

①野村②正田③前田④江藤⑤金本⑥緒方⑦浅井⑧瀬戸⑨ミンチー

 

☆2001(平成13)年  4位

①木村拓②東出③ディアス④金本⑤ロペス⑥野村⑦新井⑧西山⑨黒田

 

☆2004(平成16)年 5位

①緒方②嶋③ラロッカ④シーツ⑤前田⑥新井⑦野村⑧石原⑨ベイル

 

☆2007(平成19)年 5位

①梵②東出③アレックス④新井⑤前田智⑥栗原⑦嶋⑧倉⑨黒田

 

☆2010(平成22)年 5位

①東出②梵③天谷④栗原⑤嶋⑥廣瀬⑦岩本⑧石原⑨前田健

 

☆2013(平成25)年 3位

①丸②菊池③キラ④エルドレッド⑤松山⑥梵⑦堂林⑧石原⑨前田健

 

☆2016(平成28)年 優勝

①田中②菊池③丸④新井⑤鈴木⑥エルドレッド⑦安部⑧石原⑨野村

 

☆2019(令和1)年 4位

①野間②菊池③バティスタ④鈴木⑤西川⑥曾澤⑦田中⑧安部⑨ジョンソン

 

☆2022(令和4年) 5位

①野間②菊池③西川④マクブルーム⑤坂倉⑥小園⑦堂林⑧曾澤⑨森下

 

☆2025(令和7) 5位

①中村奨②ファビアン③小園④末包⑤坂倉⑥モンテロ⑦菊池⑧矢野⑨床田

 

 

 

 

俺の人生の四字熟語

無欲恬淡

孤影悄然

紆余曲折

一進一退

複雑怪奇

笑止千万

自由闊達

下学上達

夢幻泡影

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