本日看護学校の恩師の
追悼会に出席しました。
以前にもブログで
先生の事を書いたのですが今日は
改めて先生の思い出を綴りたいと思います。
在学中はよく怒られたとみんな言ってました。
僕の場合は違いました。
「tazz君の場合は誉めて(能力)伸びる子やから。」
叱られた事はあまり覚えてないというか
ないと思うのです。
多角的なアセスメント能力・人の心理を見抜く力は
やはり先生であるだけはありましたね。
ほかにも
「あなたはアダルトチルドレンやね。いい意味で。
子供の純粋な気持ちを持っている大人かな」
なんて言われた事があったなぁって思い出しました。
あれから11年
卒業してから先生とあまりゆっくり話す時間はなかったけど
雲のうえから
みんなを見守ってくださいね。