27日の日曜日にヒラメ釣りに行ってきました!!
AM3:00に塾チョーと寮で待ち合わせをし、亘理へ向けて出発!!!
塾チョーも俺も眠そうな感じだけど、無理矢理テンションを上げる。
「俺は座布団(メーター級のヒラメ)つるもんなぁ^^」
「じゃぁ俺は畳級を釣りますよ^^」
「じゃぁ、俺はビニールシートだ!!」
「んじゃ、おれは…あれだ!あれ、パラグライダーだ!!!」
「おっ??斬新だなぁ~^^;じゃぁ、俺は…、巨大イカ釣ってやる!8mの!!」
「塾チョー…ヒラメ釣りだから…。ってか、何でそんな負けず嫌いなんすかぁ^^!?」
「オメだってそうだべやぁ>登場
キンギョの年齢
強がるキンギョ
この、キンギョは仕事で石巻に向かう途中だったらしい。
どっかで見たことがある顔だと思ったら、俺だったらしい・・・。
そんな偶然があったもんだから俺は今日はもらったな( ̄ー ̄)と確信した。
地元である金魚に簡単な道を聞き、すんなりと待ち合わせの場所へついた。
船代8500円を払い、仕掛けや餌、おもり等を一式購入し、いざ出航!!
波は穏やかで船酔いする気配すら感じない。
20分くらい沖に出ると、陸が小さく見え、それ以外は全て水平線。絶景!!
さらにちょっと走ると、水平線から日の出が・・・・。
この日は天気もよく、空気も澄んでいて、本当に海の上から太陽が昇ってきた。
二人とも無言で日の出が上がり切るのを見届ける。
普段馬鹿ばっかやってる俺らだが、何気にロマンチストだったりもする。
こうなると、言葉も要らない。
無言のままタバコに火をつけて、空に向かって煙を吹き付ける。
まるでドラマのワンシーンを演じる俳優のようなもんだ。
1時間以上恋人未満は走っただろうか、大分沖に出てきたときに塾チョーが話掛けてくる。
船で走ってるもんだから波と風の音で声が聞きづらいため大声で会話する。
「やべぇ」
「何がぁ」
「ほれ!!」
下半身を指差す
「あっ」
モグラ1匹用くらいのテントが張ってあった
「塾チョー!!何が起きたんすかぁ!!!」
「もうすぐ着くや!!俺の股間探知機が魚群を察知しやがった!」
「わははは!!!!ただの勃起だから!!!!!!!!」
「違うって!!!みでれや!!」
1分後…。
ブォォォォォーーーーーーーーーーーーーーー
ブロウォンウォン・・・ウォン・・・ドロロロロロロロ・・・・
「マジ止まった><!!!!!!!!!」
「なっ、いったべ^^!!」
自信満々な台詞とは裏腹に、顔はマジで驚きを隠せない塾チョー
「ホントだ!!!塾チョーの竿はすげぇな!魚群探知機付の竿っすね!!」
「まぁな!これでヒラメでも釣るがぁ??ん~~~~???」
「あっ!!しぃーー静かに!!」
船がとまり、放送が流れる。
「え~本日はбепЩЭё℃двЭепёдв℃д・・・」
・・・
「聞こえね><!!はっきりしゃべれ!」
俺が放送に対して軽く突っ込を入れている間にみんながセカセカと動き出す。
竿を伸ばし、仕掛けをセットし、餌となる生きた鰯を生簀の中からすくってきて、海に落とす。
一方塾チョーは…。
誰よりも早く伸びきった竿を股間にしまい
しまい・・
しまい・・・・・・
魚群に反応しているため、縮まない><!!!!!!!!
「サガナいねぇどごさいがねば駄目だぁ!!!」
「そしたらなんも釣れないじゃないですか!?」
「あっ・・・・。しょうがねぇ2本とも使うがぁ>
かっこいいでしょ~^^
塾チョー、また釣りっこさいきましょうね^^!!
54さんと津Dもいぐべしゃぁ!!!
【関連LINK】
釣りサバ日誌(by塾チョー)
↑
これも読んでみてくださいね^^
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よろしくです。
AM3:00に塾チョーと寮で待ち合わせをし、亘理へ向けて出発!!!
塾チョーも俺も眠そうな感じだけど、無理矢理テンションを上げる。
「俺は座布団(メーター級のヒラメ)つるもんなぁ^^」
「じゃぁ俺は畳級を釣りますよ^^」
「じゃぁ、俺はビニールシートだ!!」
「んじゃ、おれは…あれだ!あれ、パラグライダーだ!!!」
「おっ??斬新だなぁ~^^;じゃぁ、俺は…、巨大イカ釣ってやる!8mの!!」
「塾チョー…ヒラメ釣りだから…。ってか、何でそんな負けず嫌いなんすかぁ^^!?」
「オメだってそうだべやぁ>登場
キンギョの年齢
強がるキンギョ
この、キンギョは仕事で石巻に向かう途中だったらしい。
どっかで見たことがある顔だと思ったら、俺だったらしい・・・。
そんな偶然があったもんだから俺は今日はもらったな( ̄ー ̄)と確信した。
地元である金魚に簡単な道を聞き、すんなりと待ち合わせの場所へついた。
船代8500円を払い、仕掛けや餌、おもり等を一式購入し、いざ出航!!
波は穏やかで船酔いする気配すら感じない。
20分くらい沖に出ると、陸が小さく見え、それ以外は全て水平線。絶景!!
さらにちょっと走ると、水平線から日の出が・・・・。
この日は天気もよく、空気も澄んでいて、本当に海の上から太陽が昇ってきた。
二人とも無言で日の出が上がり切るのを見届ける。
普段馬鹿ばっかやってる俺らだが、何気にロマンチストだったりもする。
こうなると、言葉も要らない。
無言のままタバコに火をつけて、空に向かって煙を吹き付ける。
まるでドラマのワンシーンを演じる俳優のようなもんだ。
1時間以上恋人未満は走っただろうか、大分沖に出てきたときに塾チョーが話掛けてくる。
船で走ってるもんだから波と風の音で声が聞きづらいため大声で会話する。
「やべぇ」
「何がぁ」
「ほれ!!」
下半身を指差す
「あっ」
モグラ1匹用くらいのテントが張ってあった
「塾チョー!!何が起きたんすかぁ!!!」
「もうすぐ着くや!!俺の股間探知機が魚群を察知しやがった!」
「わははは!!!!ただの勃起だから!!!!!!!!」
「違うって!!!みでれや!!」
1分後…。
ブォォォォォーーーーーーーーーーーーーーー
ブロウォンウォン・・・ウォン・・・ドロロロロロロロ・・・・
「マジ止まった><!!!!!!!!!」
「なっ、いったべ^^!!」
自信満々な台詞とは裏腹に、顔はマジで驚きを隠せない塾チョー
「ホントだ!!!塾チョーの竿はすげぇな!魚群探知機付の竿っすね!!」
「まぁな!これでヒラメでも釣るがぁ??ん~~~~???」
「あっ!!しぃーー静かに!!」
船がとまり、放送が流れる。
「え~本日はбепЩЭё℃двЭепёдв℃д・・・」
・・・
「聞こえね><!!はっきりしゃべれ!」
俺が放送に対して軽く突っ込を入れている間にみんながセカセカと動き出す。
竿を伸ばし、仕掛けをセットし、餌となる生きた鰯を生簀の中からすくってきて、海に落とす。
一方塾チョーは…。
誰よりも早く伸びきった竿を股間にしまい
しまい・・
しまい・・・・・・
魚群に反応しているため、縮まない><!!!!!!!!
「サガナいねぇどごさいがねば駄目だぁ!!!」
「そしたらなんも釣れないじゃないですか!?」
「あっ・・・・。しょうがねぇ2本とも使うがぁ>

かっこいいでしょ~^^
塾チョー、また釣りっこさいきましょうね^^!!
54さんと津Dもいぐべしゃぁ!!!
【関連LINK】
釣りサバ日誌(by塾チョー)
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