田んぼに落ちたっていうと、みんな大爆笑します。
いやね、確かにそれは面白いよ。
でもさぁ、だったら自分で1回落ちてみなよ、マジ悲しくなるから…。
会社に電話しても友達に電話しても
「いまぁ、田んぼに落ちて…(T_T)」
「ぷっ。だ、大丈夫か^^;?」
ぷっ。ってなんだよ!!
こっちはマジ泣きそうな声だったはずなのにさぁ…。
そして。
誰よりもひどい男がいるんですよ。
言わなくてもわかると思うけど、塾チョーね…。
「塾チョー…迎えに行けなくなったっす…」
「なした?!」
「田んぼに落ちました…(T_T)」
「ぶはっ!!おめぇ…うげすぎだ!!わははは」
「まじ笑えないっすよ…、車うごかねぇし…」
「そうか!じゃ、俺バスで会社行くからよ!!じゃぁな!」
「はぃ?あれ?来てくれ………ん?」
「ぷーーぷーーぷーー」
「ぉーーーーーーーーぃ…」
まぁ、これはいいんですよ!
塾チョーも仕事ある人間だからしょうがない、うん。
問題はこの後!!
田んぼの所有者に謝りに行き、全部終わったのが15:30過ぎ
結果報告でも…と思い、塾チョーに電話。
(車が上がったとか、手土産もって謝罪に行くとかはメールで報告済)
「いまやっと全部おわったっすよぉ…。ふぅ」
「おぉ!なんとだった??」
「すげぇいい人で、全然怒られなかったっすょ!」
「おぉ!いがったねが。手土産何持ってった?」
「ん~、なんか今お中元の時期じゃないですか?」
「んだっちゃね」
「そこに、佃煮?お惣菜?セットみたいなのがあって、それ買いました」
「なしてお中元や>_<(笑)!?」
「だって、まさか萩の月とか買うわけにも行かないでしょ!?」
「まぁ、ジモティだからな…。で、どんなのや??」
「なんか、たけのことかたけひことか、山菜とか?瓶詰めになってるやつ。15個位入りの」
「ひじきか!?」
「いや、ひじきは無かったっすね。ほら、田んぼってお年寄りってイメージあるじゃん?だから保存利くほうがいいと思って」
「ひじきは入ってねぇなが?」
「いや、だから無いっすよ。甘いものとかは余すだろうなって思ったからさぁ、何気によくないっすか?」
「いやぁ、俺はひじきあんまり好きじゃねぇもんな…」
「だからさぁ・・。そうそう!しかもコーヒーとかご馳走になったんすよ。手土産効果かな?」
「だから、ひじ・・・・・・・・・」
「あ、うっせぇ。そうそう、で、帰り際にモロコシもらったっす^^;」
「・・・・masa~!頼みがあんだげどよぉ」
「なんすかぁ??」
「その瓶詰めが全部ひじきだったことにしてくんねぇか?」
「・・・・」
「だってよぉ、おもしれぇじゃんか!!」
「た、確かに^^;」
「よし!じゃぁ、そういうことにするべ!!」
「あ・・・うん・・・だれに???」
「え・・・??だ、だ・・・だ・・・・・・・・ダルビッシュ??」
「あぁ…あっ…あぁ…」
「ダルビッシュの強さの源はひじきと納豆らしいもんな」
「塾チョー??」
「ん?なした?」
「滑った^^??」
「しかしなんでひじきってのは、あんなに黒いんだ?」
「あぁ、なんでですかね??」
「え?しらねぇの??」
「理由があるのは・・・。わかんねっすゎ」
「もち、日焼け^^!!」
「塾チョー??」
「ん?なした?」
「うるせぇ」
「いやぁ、でもよがったやな!俺だったら田んぼ壊されてひじきなんかじゃ…」
「塾チョー??」
「ん?なした?」
「その話・・・・・・・まだ続きます^^???」
「うるせぇ><!!でも、何事もなくてよかったな!!」
「あざーす!!金は減ったっすけどねT_T/」
「まぁ、いい経験したと思えばいいべ^^!」
こんな感じだったんですけど…。
なんでそこまでヒジキにこだわってたんでしょうね…。
彼の何がそこまでヒジキに執着させていたんでしょう…。
きっと、あれだな。
塾チョーはやさしい男だから、俺が凹んでいるのをみて、
一生懸命笑わそうと、空回りしてくれたんだな…。
塾チョー、ありがとうございました!!
人の不幸は笑ってもいいけど、困ってる人は助けようと思ったMONDAYでした。
ポチッと投票してください。

よろしくです。
いやね、確かにそれは面白いよ。
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会社に電話しても友達に電話しても
「いまぁ、田んぼに落ちて…(T_T)」
「ぷっ。だ、大丈夫か^^;?」
ぷっ。ってなんだよ!!
こっちはマジ泣きそうな声だったはずなのにさぁ…。
そして。
誰よりもひどい男がいるんですよ。
言わなくてもわかると思うけど、塾チョーね…。
「塾チョー…迎えに行けなくなったっす…」
「なした?!」
「田んぼに落ちました…(T_T)」
「ぶはっ!!おめぇ…うげすぎだ!!わははは」
「まじ笑えないっすよ…、車うごかねぇし…」
「そうか!じゃ、俺バスで会社行くからよ!!じゃぁな!」
「はぃ?あれ?来てくれ………ん?」
「ぷーーぷーーぷーー」
「ぉーーーーーーーーぃ…」
まぁ、これはいいんですよ!
塾チョーも仕事ある人間だからしょうがない、うん。
問題はこの後!!
田んぼの所有者に謝りに行き、全部終わったのが15:30過ぎ
結果報告でも…と思い、塾チョーに電話。
(車が上がったとか、手土産もって謝罪に行くとかはメールで報告済)
「いまやっと全部おわったっすよぉ…。ふぅ」
「おぉ!なんとだった??」
「すげぇいい人で、全然怒られなかったっすょ!」
「おぉ!いがったねが。手土産何持ってった?」
「ん~、なんか今お中元の時期じゃないですか?」
「んだっちゃね」
「そこに、佃煮?お惣菜?セットみたいなのがあって、それ買いました」
「なしてお中元や>_<(笑)!?」
「だって、まさか萩の月とか買うわけにも行かないでしょ!?」
「まぁ、ジモティだからな…。で、どんなのや??」
「なんか、たけのことかたけひことか、山菜とか?瓶詰めになってるやつ。15個位入りの」
「ひじきか!?」
「いや、ひじきは無かったっすね。ほら、田んぼってお年寄りってイメージあるじゃん?だから保存利くほうがいいと思って」
「ひじきは入ってねぇなが?」
「いや、だから無いっすよ。甘いものとかは余すだろうなって思ったからさぁ、何気によくないっすか?」
「いやぁ、俺はひじきあんまり好きじゃねぇもんな…」
「だからさぁ・・。そうそう!しかもコーヒーとかご馳走になったんすよ。手土産効果かな?」
「だから、ひじ・・・・・・・・・」
「あ、うっせぇ。そうそう、で、帰り際にモロコシもらったっす^^;」
「・・・・masa~!頼みがあんだげどよぉ」
「なんすかぁ??」
「その瓶詰めが全部ひじきだったことにしてくんねぇか?」
「・・・・」
「だってよぉ、おもしれぇじゃんか!!」
「た、確かに^^;」
「よし!じゃぁ、そういうことにするべ!!」
「あ・・・うん・・・だれに???」
「え・・・??だ、だ・・・だ・・・・・・・・ダルビッシュ??」
「あぁ…あっ…あぁ…」
「ダルビッシュの強さの源はひじきと納豆らしいもんな」
「塾チョー??」
「ん?なした?」
「滑った^^??」
「しかしなんでひじきってのは、あんなに黒いんだ?」
「あぁ、なんでですかね??」
「え?しらねぇの??」
「理由があるのは・・・。わかんねっすゎ」
「もち、日焼け^^!!」
「塾チョー??」
「ん?なした?」
「うるせぇ」
「いやぁ、でもよがったやな!俺だったら田んぼ壊されてひじきなんかじゃ…」
「塾チョー??」
「ん?なした?」
「その話・・・・・・・まだ続きます^^???」
「うるせぇ><!!でも、何事もなくてよかったな!!」
「あざーす!!金は減ったっすけどねT_T/」
「まぁ、いい経験したと思えばいいべ^^!」
こんな感じだったんですけど…。
なんでそこまでヒジキにこだわってたんでしょうね…。
彼の何がそこまでヒジキに執着させていたんでしょう…。
きっと、あれだな。
塾チョーはやさしい男だから、俺が凹んでいるのをみて、
一生懸命笑わそうと、空回りしてくれたんだな…。
塾チョー、ありがとうございました!!
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