興味本位

興味本位

あることないこと

鷲崎健のアコギFUN!クラブ第107回 ゲスト夏吉ゆうこさん

 

鷲崎さんの3曲

オー・シャンゼリゼ

さよならロケット

ゼブラゾーン

 

夏吉さん登場して歌う前の言葉「リハーサルの時点で楽し過ぎて 生バンドてやっぱりすごい 自分が歌が上手くなった感じ」すごく楽しそう。

選曲テーマは「愛」嘘です。

「アコースティックで映えそうな曲」だそうです。

 

愛を伝えたいとか/あいみょん

リルラ リルハ/木村カエラ

ブルーバード/いきものがかり

からくりピエロ/初音ミク(40mP)

Mela!/緑黄色社会

 

夏吉さんが、すごく楽しそうでしたね。

 

ニコニコで3月13日頃まで見られるし、openrecはもう少し長く見られる。

チャンネル会員になる必要はありますが是非に。

 

 

 

最近、Radiotalkというアプリを知りました。エキサイトが開発した収録型ラジオ配信アプリです。

iOS版が出たところで知ったのだが、先にAndroid版が出ていたらしく、ラジオ好きとしてはここまで知らなかったことが悔しいw。

 

音声配信も”できる”サービスはいくつかあれど、どれも動画配信が主たるサービスがほとんど。音声に特化したアプリ、サービスというのは今時珍しいなと思うのです。古くはねとらじ、ラジログ、ニコルソン、そしてラジ生?とか。あぁこえ部もありました。現存しているのはねとらじのみ。音声配信サービスというのはなかなか難しいのかもしれませんね。

だからこそ、いまここでのRadiotalkには期待するものがあります。できるだけ長く継続してもらいたい。

できればその辺の意気込みを開発チームのインタビュー記事とかで読みたい。

 

で、とりあえずはradiotalkをインストールしてみる。インストールしたのはiPodtouch(第五世代)とAndroidスマホ、androidOSのバージョンは5.1。

iPod touchはだいぶ古い感じにもなっているので全体的に動作がもっさり。聞くことはできる。録音はできない。

Androidの方は起動に時間はかかるけど立ち上がればわりと快適。

 

立ち上げると配信間もないせいか番組数はそんなにはないみたい。ただどのくらい番組数があるかどうかは数字として表示されるわけではないので何日か使った後でどうも少ないっぽいとわかるくらい。

 

個々の番組についてはまぁ基本素人なので、それなりだけど決して悪くない。とはいっても素人トークを聞き続けている自分基準なので期待はしちゃいけない。でもそれでも悪くないと思うのは、Radiotalkの特徴でもある収録型の配信というのが大きいと思う。

ニコ生とかツイキャスのライブ配信であれば配信者も「コメントくださーい、コメントあったらしゃべりまーす。」的なグダグダ感があって、魅力なところもあるけども話が流れていきやすいところがある。対して収録型だと配信者も何を話したいか明確になるので、聞く方としては聴きやすい。そして収録時間が最大12分と限られているのでそれも聴きやすさの一因かと思う。なにゆえ10分なのかは謎。

 

iOS版のアプリ名には何も付いてないけど、Android版にはアプリ名に(β版)と付いているだけに実装されていない機能が多い。

 

まずSNSなどとの連携がされていないので、更新してもうまく宣伝できない。もしツイッターのフォロワーの人が「Radiotalk始めましたー。」といってもアプリのインストールはしょうがないとしても、いざ番組を聞こうとしてもどれだかわからない。

 

じゃあツイッター名とかで検索してみようかと思っても検索機能がない。

とりあえず番組を一覧させて探すしかない。面白い番組があれば宣伝したいな聴いてもらいたいなとは思うものの、それ用のURLもないし紹介しづらい。先に書いたようにアプリ入れてもらって番組名とかで自力で探してもらおうと思うとなかなかできない。正直困ってます。

 

録音して配信しても手応えがない。

いいねボタンみたいなものもないし、聞かれた数がカウントするものもないし、オフィシャルでメールフォームとかもないので反応がわからない。それでも最近の更新で任意でメールフォームを用意して飛べるようになったので多少は良くなったっぽい。

 

しょうがないことだけどまだユーザーが少ない、と思われる。

全然ではないけど番組でメールなど募集してもtalkradioで配信している人同士でメールを送りあってるみたいっぽい。配信者同士の横のつながりができてるのかもしれないけど、仲間内感もある。

 

たぶんその辺は開発元もわかっているとは思うのでいずれ実装されると思うので気長に待ちましょうかね。でも色々実装されるとうちの第五世代iPod touchでは使えなくなりすだなー。

 

とはいえ個人的にはすごく期待しているので、今後の充実は楽しみ。

 

あ、自分も2回ほど配信しているけど、聞きたい方はDMでもしてw

6月も最終週に入り、2017年春アニメも終わろうとしている時期にする話ではないかもしれませんが、田所あずささんの「DEAREST DROP」がなかなか良いなと。

 

 

春アニメ「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」の主題歌なんですが、ヒロインのクトリの声も田所さんが演じているということもあり、そのクトリの気持ちを思うとより訴えかけられているようにも感じる曲になってます。

田所さんといえば、タドコロックと表してバンドを従えノリのいいバンドサウンドの曲を歌っているというイメージだったので、こんなメロディアスな、ロックというより歌謡曲に近い曲というのはこういう歌も歌えるんだなぁと印象を新たにしました。

個人的にはこういう方が好みかもしれません。

 

最後に少し話は脱線しますが、これに似たような印象を水樹奈々さんにも持っていて激しいロック調の曲が多い中、より歌謡曲に寄った感じの「深愛」がたまらないほど沁みてきて好きなんですよね。

もうちょっとこういうの歌ってほしいと思っているのです。もしかしたらアルバムには入っているのかもしれないけど。

 

 

先日、そこあにのイベントに行ってきました。
会場は2015年の9年目突入記念の公開録音と同じ高円寺パンディット。

高円寺に着いてまず腹が減っていたので駅前の富士そばでそばを食べる。食券買うときは高額紙幣を使う。今回Tシャツ販売があるためになるべく千円札が欲しい。
食べ終わってもまだちょっと時間があったのでダイソー行ったりして会場に向かおうと思ったら迷ったので、駅に戻ってもう一度地図を頼りに現地に。それでもまだちょっと早かったのでコンビニでうちわを調達。
そしてまた会場にもどると少し押して開場。

ステージは向かって左から前列 那瀬ちゃん 蒔田君 三浦さん くむさん
後列美樹様 岩本さん 小宮さん。

那瀬ちゃんの左に色紙にモノクロで描かれたクトリのイラストが展示してある。とても綺麗。今回お休みのたまさんの作品らしい。イベント後の抽選会の景品でもあるらしい。たまさんの短くて的確なコメントとか好きなのでお休みは残念。そしてなんとTシャツ販売はなしとの告知。これも残念。
開演まで時間準備しつつ告知&雑談しているそこあにメンバー。中でも那瀬ちゃんと蒔田君のやりとりの切れ味が違う。あと久しぶりにみた蒔田君はなんか貫禄が出たなぁという感じ。
しばらくして収録が開始。

特集は現在放送中の「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」那瀬ちゃん、蒔田君、三浦さんが主に話すらしい。
貫禄といえば収録中の那瀬ちゃんの進行ぶりは安定感が半端ない。貫禄を感じずにはいられない。マイク持つ手ひとつ取っても余裕を感じる。トークの緩急もいい。
普段はスカイプ収録ということもあるのかいわゆるクロストークは少ない。でも三浦さんの切り込み方がライブっぽくてよかった。
トーク中に観客席最前列の橋をチラチラみる那瀬ちゃん。どうやら枯野先生。客席からパーソナリティ席に引きづり出される。そういう打ち合わせだったのかなと思ったらどうもそうでないらしい。ほんとか?w。
岩本さんのコメント読みがすごくいい。あとでくむさんの岩本さんの声を褒めていたけど、読み方も落ち着いたトーンで良かったと思う。あとは噛んだ時のリカバリーだね!w。

特集収録が終わってライブへ。

歌うのは小宮さん、岩本さん、美樹ちゃん。。
三人ともほんと歌が上手い。パーソナリティのオーディションに歌唱試験でもあるのかなって思うくらい。
小宮さんって話し方やツイッターなどで見る印象よりも大人っぽい。
MIKI⭐︎NAMAでさんざん聞いた曲を生で聴けて良かった。
最後はsecret base~君がくれたもの~ 10 years after
ライブ中、タコライス食べた。

休憩の後、10年を振り返るトークコーナー。
なんと初てんこさんを見る。自分的には今回最大のサプライズ。
ねとらじからなので10年+α聴き続けて初めてご尊顔を拝す。
トークは相変わらず、あぁこの声だ。
次の人との入れ替わり時にてんこさんのジーンズ姿を見て、これが中学からサイズの変わらないやつ!?と思う。
くむさんがサーバー自慢してた。
続いては、那瀬ちゃん、美樹ちゃん、蒔田君、三浦さん、岩本さんときて次は小宮さんなのだが、個人的にタイムオーバー。
後ろ髪を引かれつつイベント会場をあとに。

できれば最後まで見て、リスナーの人に挨拶をしてから帰りたかったが残念。急いで移動。

帰り際、駅のホームで自分が上げたつもりの抽選券が当たったことを知る。

またいつあるかわからないけど、また参加したいね。
 


 

今のアニソン業界にケチをつける気持ちは毛頭ないけども、アニソンは世界を繋いでくれる元気をくれるものであるのであれば、麻生夏子のような存在そもものが太陽のような明るいキャラが必要だなとも思う。

最近の人はいい人なのは間違いないのは確かだけど、ちょっと大人しめかなと思っている。

 

とはいえ、なっちゃん本人は私も大人になり、以前のようには振り舞えませぬということもあるので、一概には言えないけど麻生夏子待望論。個人的には思ってます。

 

ただ問題はカープ女子になってしまったので、巨人ファンとしてはちょっと微妙な気持ちもあるのですw

 昨年末にメインで使っているケータイが将来的に使えなくなる事を言い訳にスマホデビューを果たした。選んだ機種はTSUTAYAのスマホでお馴染み?TONEモバイルのm15。
 そんなにヘビーな使い方をしてない自分にはm15は概ね満足。

 ただ、それでもひとつ不満点がひとつ。といってもこれは自分の体質のせいなのだけれども。
それは”滑りやすい”ということ。
自分は掌がカサカサしやすいのでm15のようなサラサラとした背面の加工はわりと滑りやすいのだ。だから使う時は注意している。
そう思って最近↓のような物を買ってみたのだが、ハードなタイプのため装着してもちょっとすべりやすい。
スマートフォン TONE(m15)用 クリアケース CLEAR Jacket for TONE/トーンモバイル


できれば滑りにくいタイプのカバーが欲しい。ゴム製でいいのかな。そんな感じのカバーが欲しいなぁ。
TONEの売りにお爺ちゃん世代でも安心して使える的な広告を見るけど、サポートもあって使い方には心配ないかもだけど、おじいちゃんおばあちゃんの手もわりとカサカサした人多いと思うんだけどなそういう人向けに滑りにくいカバー需要ありそうな気するんだけど。
是非ともお願いしたい。

っていうかカバーに限らず、TONEにはアクセサリがほとんどないんだけどね!ヽ(`Д´)ノ
宍戸留美さん。
ファンなのか?と言われればそうではない。
これまでもあまり接点は無い。一応デビュー当時から名前は知っているけど東京イエローページ見てたとかご近所物語は時々見てたとか、おジャ魔女どれみもちょいちょい見てたとか、ポポロクロイスも見てたくらい。
ただひとつ宍戸留美さん関連で所持品があって聖夜七つ星というCDを持っていて、その中の「銀河でクリスマス」という曲は凄く好き。これはデビュー曲のコズミック☆ランデブーのクリスマスver的な曲で詞もすごくいい。

そんなこんなで時が流れて2015年。宍戸留美さんはデビュー25周年でクラウドファンディングを立ち上げられた。そっかーくらいに思っていた8月。思いがけず生で宍戸留美を見る事に。
自分がずっとファンとして追いかけている櫻井智さんとライブのゲストで共演することになった。同じくゲストで太田貴子さんも共演していて自分的にはかなり凄い取り合わせでもあったけど、そこで
「銀河でクリスマス」は聞けなかったけど「コズミック☆ランデブー」が聞けてなんかテンションが上がった。
そんな上がったテンションをひとつ形にしておこうとクラウドファンディングをポチリ。
まぁこれからもそんなに接点はないと思うけど、これまでの集大成としてこれからの活動の多少の励みになれば。締め切りは24日。
https://motion-gallery.net/projects/runrun25


 サンシャインクリエイションに行ってみたといっても堪能したというほどでもなく、いつも聞いているPodcastそこ☆あにがブースをだしているので行ってみた。個人的には過去のイベントや冬コミなどには行けなかったので積年の恨みつらみ..じゃなくてパーソナロティの方々を生で拝見するという夢がかないまいした。
 会場がわからないのを誘導してもらい、なんとかブースへ。
 おお、くむさんがおる。ホンモノや。
 PCの画面上なのでお見受けうる事はあったにせよ、やはり実物は違う。
 なんだろうね、USTやキャスは人の顔は大きく見せる機能でもあるのかな。那瀬ちゃんは顔が一回り小さく見えるし美樹ちゃん三浦さんもホッそい。
 そしてなによりくむさんがちょーイイ声。

 新刊やら冬コミで売ってたのを一通り買って、ブースをあとにしそのあとは誘導してくれたげおさんやタカチュウさんとお茶して移動。

しかし、写真のひとつやサインのふたつでも貰っておけば良かったと後から思いだすという、ほんとね。