欲しい服が見つからなかった


見栄えを気にせず


肌触り、優しさで選んでみた



Pristineというオーガニックコットン

を用いた服のお店に行き


服を買ってみた




オーガニックだから、少し高め



しかも、私が普段行かないような



百貨店にあるから



行くのは怖かったわ




買った服を着ると

着心地が良くて


また着たくなる


それに見た目も自分の納得行く姿…







オーガニックコットン以外にも

ヤクという動物の毛を使っていたり


パンケーキのようにフワフワのものが


あったりと、楽しい





お金は使えばなくなる



留学のためと貯めるのをやめてみても



やっぱりまだ怖い




心のどこかで



お金持ちの私が好きなのだな



自慢したいんだな





「私すごいでしょ?」って…





それに怖くもある



「お金がないことを馬鹿にされそう」


とか



「欲しいものがあるときに使えなかったら」



とか



「将来のために貯めないと」


とか



「病気したら」



とか




「飢え死にしたら」



とか




馬鹿にされるとか


使いたい時にないとか



そんなんはもう



ええかな



って思うけど




将来、病気、死となるとなかなか



まぁ、いいやとは思えなくて…



そう思っている自分を笑ってみることにした




案外みんな思ってそうやし




お金使えるようになって



またすごい人になろうとしてそうやし




すごい人になろうとすると




すぐにしんどくなる。






自分の好きなことで仕事して



好きなもの買って



好きな物食べたい





組織にはやっぱり属したくないなぁ




もう1つの夢


それは、世界中を旅行すること




やっぱりまだちょっと怖いけど




1人でも行けないけど




でも、行きたい





一人暮らしもしたい




お金たまらんことばっかりや≡ \( ˙-˙ )/ピャー