医学部では教えてくれない
長い長い6年間。
6年間も学んだのに、大事なことは教えてくれなかった。
それは、「モノを売ること」でした。
「モノを売る」という能力。
正直、この力さえあれば余裕で生きていくことができます。
だって、考えてみてください。
自分が作ったものを誰かが買ってくれたら・・・
もう働く必要なんてないんですよ。
上司にガミガミ言われ、終電がなくなるまで残業。
そんなブラック企業ともおさらば!
でもそんな大事な能力を医学部では学びませんでした。
医学部の講義よりも1冊の本
私がこの力を学んだのは「たった1冊の本」から。
本屋で1,000円ちょっとで売られてるような、ちょっと飲み会を我慢したら帰るもの。
そんな本から、一生を生きていく大事なことを学びました。
別に医学部の勉強をディスってるわけではないですよ?
ただ最高学府も万能ではないってだけ!
勤務医である限りは、何かを売って生きていくなんてありません。
朝早く出勤し、夜遅くまでの残業。
そうすれば、自動的に給料が入金。
何かを誰かに売ることなく給料で生きていく。
まあ、必要ありませんね。
医師国家資格より最強の力
でも、「モノを売るちから」って無限の可能性を秘めてます。
それこそ、医師国家資格よりも最強の力。
医者は年収が高いなんて言われますけど・・・
自由にモノが売れれば、収入に上限なんてない!
と、起業してからわかりましたね。
ただ、医学部が悪いとはいってません。
最近は起業もしやすくなりました。
自分がしたいことを簡単に始められる時代!
だからこそ、医学部でも「モノを売る力」を教える講義があってもいいなぁ、と思ったりします。
さて、かなり癖が強いブログかもしれません。
炎上しても嫌なので、「まる〜くまる〜く、尖って」いこうかと。