息子の1周忌と納骨を行いました。

菩提寺本堂で参列者tatiのみの法要を行い、

お寺の納骨堂に納骨も済ませました。

納骨堂には私から見て祖父母・父母が入っていましたが

無理に作った隙間に息子を押し込みました。

 

北海道、当地では骨壺なしの骨箱へ直接、納めます。

そのため関東で渡された状態では骨壺に入った骨箱は10寸

こちらでは6~7寸、家によっては5寸、納骨堂も地方サイズです。

仕方がないので7寸の骨箱を注文、線香を焚きながら

自分で移し替えました(お寺、葬儀屋に確認済)

 

遭ってはならないことですが、もし自分たちで葬儀を執り行えない時

葬儀屋さんに地方に合ったサイズを指示されたほうが良いと思います。

位牌についても同じです(浄土真宗では位牌は葬儀時だけですが)

 

アパートの原状回復や家主・不動産屋の意向との食い違い等

半年近くかかりましたが終わりました。

 

20日には春のお彼岸。

親父も3月18日が命日のなので

ちょっとだけ念入りに念仏をお願いしました。

 

しかし、こんなちゃらんぽらんなtatiですが

出勤前、帰宅時、線香をあげようとして、まだ、寂しい想いを感じています。

 

 

以上、報告を終わります。

 

今日、2ヶ月ぶりの通院でした。

早目に書こうと思います。

 

 

 

 

息子のアイコン

温泉ねずみ

 

 

 

 

 

 

 

 

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