斜里「北のアルプ美術館」
木の陰が入口、右は公衆電話BOX。
前回から2週間で再訪。
【山下康一氏の墨絵】 心から離れない、揺さぶられています。
http://www.alp-museum.org/pages/kikakuten_yamashitakoichi.html
見ている間に刻が変わり、季節が変わる。
感覚的に拒絶されている、どこかに入口はないのか。
9月27日終了までにまた再訪すると思う。
美術館を出て近くの以久科原生花園(イクシナゲンセイカエン)
小清水原生花園と異なり開発はされていない。
海岸にはサケ狙いの釣り人が大勢。
竿がずらりと並ぶ右方向は知床連山も雲の中で人も多いので、
左方向の1~2名の方向をパチリ。
オホーツクの海は親しんでいる太平洋と異なる。
砂丘にエゾカワラナデシコ。
ノゴマのメスも遊びに来ていた。
オスは喉の白い部分が赤。メスにも、うっすら見えます。
帰宅途中の「畑・空」 ザ・北海道的な景色。
峠を越えたら雲は多いが晴れ、地元は濃霧と雨。
片道、約3時間。連休の1日でした。
# 北のアルプ美術館
# 山下康一
他人との接触を避けましょう。
どうか人混みにお出かけになりませんように。
マスク・手洗い絶対。
可能なら洗顔も。
自分を、家族を守りましょう
自己防護をしていないと何をしても無意味ですよ。
忘れてならない情報の取捨選択。
当地も連日、感染者が出ています。
8/8は自宅近くの飲食店からも。
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