画像は初公開ですね。
書いたり消したりしていたのですが公開します。
19.7.19肺機能検査時の図。
右図(2)には肺疾患の特徴が出ています(吐き出している時の弓状曲線)
(1) (2)
先日11.8の診察時、
許可を貰って画像をスマホで。
斜めになったので修正。
結果、左右の大きさが違います。
胸部XP 向かって左が7月、右が今日。対面状態です。
資料では索引性気管支・細気管支拡張、すりガラス陰影の項目に
レ点が着いていました。
拡大すると癌を疑われた白い影が見えるんですが。
個人的には以前より黒い部分が沢山見える感じが嬉しいです。
ステロイド処方前は上部以外、白か灰状態だった記憶が。
CT画像 肺下部 左7月 右は今日。上がお腹側。
TBLB時で気管支周囲及び肺胞壁の一部にリンパ球浸潤と線維化、
7月の臨床調査票(更新用)には緩徐に線維化進行とあるが
私は画像を読めませんので解りません。
間質性肺炎は肺胞の病気ではなく肺胞膜(間質)が動かなくなり
肺全体が縮小する病気です。
で、肺面積を広げる、肺活量を増やすのが自己流対応です。
(実際には元以上に増えません、呼吸筋を維持、可動域を確保)
動ける肺胞により多くの空気を届ける。
下手な鉄砲、数打ちゃ当たる作戦です。
綺麗な空気で深呼吸です←ぷらぷらの言い訳
遅くなりましたが報告です。
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