まずは一つ目の話。

9月11日に「特定疾患(指定難病)受給者証」

今年も認定戴きましたが今回、軽症特例に〇印がない?

良く判らんけど「感謝」です。

 

 

同封していた書類を紹介。

 

宛先は

・在宅難病患者等酸素濃縮器使用助成認定者

・特定医療費(指定難病)支給認定者

・特定疾患医療支給者

・小児慢性特定疾病医療費支給認定

各位様となって、

 

「避難行動要支援者対策に係わる個人情報の取り扱いについて」

 このことについて、災害対策基本法に基づき市町村長は、災害が発生した場合、特に支援が必要と考えられる者(避難行動要支援者)を把握する努力義務と支援を実施するための基礎名簿(避難行動要支援者名簿)の作成が義務づけられました。

 これに伴い、災害対策基本法に基づいて、市町村長より避難行動要支援者名簿の作成にあたり情報提供の依頼があった場合、北海道個人情報保護条例に鑑み、提供することとしておりますのでご承知おき下さい。

 

参考

災害対策基本法より一部抜粋

 第49条の10第4項 市町村長は、避難行動要支援者名簿の作成のため必要があると認めるときは、関係都道府県知事その他の者に対して、要配慮者に関する情報の提供を求めることが出来る。

 

北海道個人情報保護条例より一部抜粋

(利用及び提供の制限)

第8条1項 実施機関は、個人情報を取扱事務の目的以外に個人情報を当該実施機関内において利用し、又は当該実施機関以外のものへ提供してはならない。ただし、次の各号のいずれかに該当するときはこの限りではない。

(1)法令等の規定に基づくとき(災害対策基本法第49条の10第4項がこれに該当)

 

発信元は 北海道釧路総合振興局保健環境部長(北海道釧路保健所長) となっていました。

ベースを作っておくことは良いことですね。

 

 

 

次の話。

主治医に出して貰った個人票:特定疾患(指定難病)受給者証申請書類

発症年月日 2015年7月になっていた。

2015年8月10日実施の気管支肺胞洗浄(BAL)検査

当時所見では「気管支周囲及び肺胞壁の一部に軽度のリンパ球浸潤と繊維化」

 で、現在は「ステロイド導入後、陰影改善傾向。-中略- 緩徐に線維化進行あり」

新重症度分類ではⅢ。 え!? 

軽症特例に〇印が無かった理由?

血ガス、呼吸機能ではⅡだが6分間歩行でSpo2,83%で200mがⅢに判定された。

7月は体調が悪かったからだな。来年はⅡに戻して申請します。

 

初期の所見に「2015年10月外科的肺生検を施行して病理でUIPを示唆する所見は無くDIPの否定が出来ないとの報告」の一文があった。当時の主治医・教授の話を思い出すと他パターンの可能性もあり、認定に苦労していたのが理解できる(普通は認定まで2週間ほどが3ヶ月弱掛かった)

 

 

 

三つ目の話

9月17日「健康保険高齢受給者証」(令和6年9月20日迄有効)が会社に届きました。

今までは「健康保険限度額適用認定証」有効期間は9月30日

自己負担率は変わらず三割。

旧書類を持って年金事務所で手続が必要と指示があったのでお出かけ。

返還で終わると思ったら更新手続が必要と。二枚とも病院窓口で必要だって。

27日地元・4日札幌と診察があると伝えたら担当者が時間が無い。

郵送が間に合わないので札幌の事務所で

新「健康保険限度額適用認定証」(10月1日以降有効)を受け取ってくれと。

ギリギリまで連絡取り合わないと大変だ。

 

 

 

四つ目の話

本日、昼に警察から「駐車禁止等除外標章」を受取に来いと連絡あった。

有効期限が明日までなのでドキドキしてたので間に合って良かった。

ありがとうございます。

さっき、受け取ったら17日発行になってた。連絡、忘れていたのかな?

 

 

 

五つ目の話

70歳になるので障害年金を老齢年金に切り替える手続をした。

年金額のあまりの少なさに仰天。

若い時、会社に逆らいすぎて年俸50%カットを何度も繰り返したのと

(年金申請に行ったとき担当者に確認され呆れられた)

60歳での障害年金継続の手続を間違えて時効があったため。

 

tatiは出来なかったけど「長いものに巻かれろ」はある程度は保身になるね。

でも偏屈を貫いたので70歳になる今も会社に席があるのだから何なんだろ?

 

 

 

以上、書類のお話でした💦💦。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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